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何から書いて行けばいいのやら。

早いもので14日からすでに8月に入っちゃったけど書いて行こぅ。。(*´꒳`*
ほんとぅはセットリストも交えながら
書いてみたかったけど、
最初だからおおざっぱにざっくりと
書いて行こうかなぁ、、


見て来ました、ライブビューイングで
舞台『刀剣乱舞』義伝   暁の独眼竜
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あらすじ     天下分け目の大戦・関ヶ原の戦い、そこで刀剣男子たちがみたものはー?

開演する前に映画館で結構待って、いざ!アナウンスがなった頃には館内は
『審神者』の皆さんでいっぱぃで、
その状況にパニックに危なく?
いや、軽くなっていたのかな・・・ビビリダナ...

無事に席には座って正直全ての刀剣男子の名前言えない、全てが初心者で無知で
どんな感じなんだろぉっ⁉︎な心境の中
ちなみに、何も知らないようにして行って
しまったから「ペンライト」を持って行ってしまったりぃ。。

すると公演前のちょっとした今回メインの
刀剣男子8振りが何度か繰り返し紹介されて、

「ついにぃ、開演」・・・

いつもは宗近さんの『始めよう。』から
の拍手っと言う流れ?
みたいだけど、今回はリプライズ?のような何かで無い仕様になってたらしいのかなっ⁉︎
開始そうそぅ刀剣男子がガンガン登場していく中、今回『伊達細川』が出てくることによって『物語』が動いていくんだったはず。


1人1人に焦点が当たってて、伊達政宗の
「見果てぬ夢」その思いの強さから
生まれたのが「虚?まやかし」
その戦いの中でも1人1人見せ場があって
各場面での殺陣や台詞、表情が
ほっとぅにかっこよくってなおかつ、
見応えがあったなぁって感じたり
。。初めて行ったのでその分
色々もろもろとゆっくりと書いていきたい
けど、すっごぉく長くなるのでここで
半分づつの記事にしていこうかな、、

内容はどうでしたか?と聞かれると一言で
言えば・・・『感無量、極まる』な言葉が見合うのかしらっ.°(ಗдಗ。)°.
それくらい見入ってしまぅし、伊達細川さん等を演じている方の役への熱意(最後のコメントも濃かったなぁ)となによりも「その」細川の伊達への目線と想いの尋常じゃないのがヒシヒシ伝わって来て、
ところどころ涙無しでは見れない!なんて
シーンもあったなぁ。。.°(ಗдಗ。)°.

けど、やはりぃ、刀剣男子‼︎‼︎
演じている方を見てるとほんとぅに
同じ人なのかなっ??って思っちゃぅくらいの「極」の姿見ればねぇ...
それくらいの殺陣だったからぁ、
三日月さんと山姥切さんはそぅなのかもしれないけどもね。。(´⊙ω⊙`

後編に続く。。