FUNKY -7ページ目

村上ファンドの村上さん

堀江社長にさんざん言ってたくせに、同じよーなことやっとるなぁ(笑)乗っ取りはしないってだけでさ。

村上さんて「株式会社の使命はそういう事でしょう!」とか要求を建前使って語るから大嫌い。

本音で要求する堀江社長よりえげつない匂いがプンプンする。

所詮はテレ朝

脳の進化の歴史をテレ朝でやってたんだけど、あまりにお粗末君で笑っちゃう。前半は面白かったけど。

メインは人間脳(理性)と爬虫類脳(本能)の関係なんだけど、とりあえず爬虫類脳の一番大きな欲望が闘争本能て定義してるのがテレ朝臭くて阿呆らしい。一番は食欲と性欲だわ。種の保存が最初でその目的達成の為の闘争本能だろ。

音楽は本能を押さえる為に生まれたとか、中世は本能を押さえ過ぎて修道院では笑うことも許されなかったとか… その反動でルネッサンスが興ったとか…

なんでこう短絡的なんだろ?

とりあえず音楽は本能だろ。音楽を持ってない民族とか無いし、心地良いBPMは心臓のリズムと同じ位だし。

中世で笑いが禁止されてたのは、ウンベルト・エーコの小説(薔薇の名前)の中の話だし。特にあの陽気なイタリア人が笑いを禁止されて耐えられるかって考えただけでも不可能だってわかるじゃん。

モナリザの微笑は禁欲的な中世への決別だとか。レオナルドはそんな哲学的じゃなく、モナリザ(ジョコンダ婦人)が微笑んでたから(か微笑んでほしいから)そう描いただけですよ。知り合いじゃねーけどそれくらいわかるよ。

とにかく色んなとこで不勉強ってかこじつけが多くて、とってもテレ朝臭い番組でした。

ちなみにレコメンのウンベルト・エーコの訳者・和田さんは親父のマージャン友達です(笑)

経済制裁すると…

拉致被害者の家族会が北朝鮮に経済制裁をしろって言ってるけど…

北朝鮮に経済制裁をしたとして、最悪のシナリオは(核も含めて)日本にミサイルが飛んでくるか韓国へ進軍するって所だろう。

それよりも一つ安全なシナリオは北朝鮮の崩壊だと思う。

そうなると北朝鮮の安価な労働力が韓国に大量に流れて韓国(統一朝鮮)の経済はガタガタになる。だから経済制裁はしないっていうか、今、北朝鮮に崩壊されたら困るって理由がそれ。

まぁ、こんなことはテレビでも言ってる事。

頭のよろしいSATORAPさんはもう少し先を読む。

統一朝鮮の経済がガタガタになるとどうなるか?

絶対に南北格差の不満を反日行動でごまかそうとする。しかも北で開発した核が統一朝鮮のモノになってるかもしれない。

経済の混乱は朝鮮だけで収まるはずもなく中国(もちろんジャポン)にも拡がる。当然、中国も反日行動でまとめようとする。まぁ、その頃まで共産党政権かは知らんけど、次の政権も反日っていう便利なプロパガンダは利用してくるはず。

そーすると日本でも嫌中嫌朝的な運動が起こる。

ん~ どうでもよくなってきたけど、その時の首相が親中派だと日本は大変な事になるな…

とりあえず家族会の言い分もわかるけど、経済制裁はしない(脅しのカードで使うだけの)オプションで拉致問題を解決した方が良いんじゃないかな~と思う。

北朝鮮だって拉致問題はもう終わらせたいんだと思うし…

ちゃうよ

庸介だよ。

仮説

鼻毛が出てるヤツって鏡見てないのかな~と思ってたんだけど、そんなわけないよなと今思った。

つまり、鏡は見てるけど気付いてないんだと思う。

なんであんな顔の中心にお毛毛が出てて気が付かないのか?

そこである仮説を立てた。

鼻毛は鏡の前に立つと引っ込むのではないか?むしろ、主人の見てない所でしゃしゃり出ると言った方が良いかもしれない。つまり、鼻毛は別の生き物(蟯虫に近い生き物)なのではないか?

そう考えると今までモヤモヤしてた霧が晴れた気がする。

もしこの仮説が違ってるのであれば、鼻毛を出してるヤツは「オシャレ」で出してるということになる。

それはそれでその人の生き様だから良いけど。このまま環境破壊が進めば鼻毛が伸びて無い方が少数派になって影でコソコソ言われるんだろーな。

せちがれぇ…

金シャチは

ここにあるのよ、お父さん。

結婚式の二次会がウェスティン名古屋キャッスルであるので、その前に金シャチに触ってきました。えぇ一人ですよ!えぇスーツですよ!

名古屋城

金シャチがねーがや!

JOBA

今日、某大手家電量販店に行ってみるとこんな物体がマッサージチェアの横に置いてあった。その物体に書かれた名前を見るとJOBAとある。

またがってスイッチを入れると前後に揺れ始めた。5分ほど乗ってみて気持ち悪くなってきたので止めた。どうやらマッサージチェアのコーナーにはあってもマッサージ用具ではないらしい。

そこで近くにいた竹下景子似の女性店員に聞いてみた。

俺「これ何ですか?」

店員「女性用の騎乗位練習用具です。」

俺「へぇ。使った事あります?」

店員「ええ。」

俺「どうです?」

店員「私は下で揺らされるより自分で腰を振りたいタイプなんですよ~。」

俺「じゃあダメですねぇ。」

女性店員「まぁ、所詮は機械なので… 同じ道具なら三角木馬の方が…」

というわけで、騎乗位の練習マシーンだったと言うわけだ。

がんこちゃん

今日通り掛かった焼肉屋のがんこちゃん。

パクリとかそーゆーレウ゛ェルじゃなくて、全然がんこそうじゃないトコに笑える。

ちなみに、こーゆーギャグ系の店名を見ると店主の「してやったり顔」が想像できてムカツク(笑)

Fw:

奈良の友達からつづきが届いたよ♪


[件名なし]
しかし倒せど倒せど鬼たちの数は減りません。むしろ逆に増えてるくらいです。
「隊長!キリがありませんよ!奴ら一体何匹いるんですか!?」
「ええい!うっとうしい!こうなったらあれだ、核だ核!核を落とせ」
「そ、それはできません‥非核三原則の問題もありますし‥」
「それを言うなら買った時に言え!大体この国ではそんなもの関係ないだろ!」
「でも‥」
「いいか、お前に俺三原則を教えてやるよ!持ちつ持たれつ胃にもたれるだ!」
「はい?」
「なあなあの馴れ合いには食傷気味ってことだよ!個人プレーが好きなんだよ俺は!‥桃太郎さんキノコはお好きですか?今からアメリカ産の特大のをお見せしますからね!‥おいお前それを俺に貸せ!」
そう言って隊長は核爆弾発射のスイッチを押しました。



ピカッ‥

ドーン!!!



地球が壊れるかと思うような爆発音が鳴り響きます。そして次の瞬間、巨大なキノコ雲が立ち上がりました。鬼ヶ島はもう跡形もありません。
「桃太郎さんほら!キノコですよ!キノコ!アメ公のでっかいチンポですよ!ははっ!ざまあみやがれってんだ!」隊長は核爆弾の威力にノリノリです。後部座席の桃太郎たちは完全に引いてしまっています。背中には日本一の旗がささっています。



桃太郎とその家来たちは最初にであった森にいました。
「鬼も退治したことですし、これにて一件落着ですね!」
隊長が晴れやかな笑顔で言います。
「しかし隊長‥鬼は退治しましたけど我々は一体どうやって元の世界に帰ればいいんでしょう?」
「‥すればいいんじゃない?」
「はい?」
「びっくりすればいいんじゃない?ほら、しゃっくりもびっくりしたら止まるって言うじゃない?」



つづく