
1024年6月24日、イタリアの僧侶ギドー・ダレッツオがドレミの音階を定めた。この日に開かれる「洗礼者ヨハネの祭」の日の為に、ギドーが合唱隊に「聖ヨハネ賛歌」を指導し、その曲の各小節の最初の音がドレミの音階ができる元になった。
ということで、干支の馬達が、音楽の時間、ドレミの音階を勉強している様子のイラスト画像をこんな感じに作ってくれた~🎼♪🎹



朝、昼、夕ともどんよりとした曇り空の一日だった、、、



▽今日の夕食は~
手羽元のゆずぽん煮
豚汁▽昨年の6/24のブログ↓
https://ameblo.jp/satopapa0830/entry-12912512125.html


