
元禄2年3月27日(新暦1689年5月16日)、松尾芭蕉が「奥の細道」の旅へ旅立った日で 、せわしない現代生活の中で「旅の心」を大切にし、旅のあり方を考え直す日として、日本旅のペンクラブ(旅ペン)が1988年に制定。
ということで、干支の馬達が、当時の服装を着て旅をしている様子のイラスト画像を生成AIがこんな感じに作ってくれた~ツッコミどころ満載で~



◎敷島製パン
「Pasco 塩パン ハムトマトチーズ」
(発売日:2026年5月1日)
定番の塩パン!今月はハムトマトチーズ、塩パン生地でハムとトマトのソースとチーズクリームを包んで焼き上げられた惣菜パン。
▽今日は、こちらのイベント観覧に~知っているアーティストさん出演のステージ拝聴~♪
~池袋西口エリアがステージに~
演奏する人も、スタッフも、拍手を贈る人たちも、みんなが楽しくなる2日間 開催の池袋ジャズフェスティバル~♪2009年に一般公募スタイルとなってから、年々出演応募者が増え、2024年は8か所9会場で、約200バンド、2000名を超える方達が出演され、昨年(第19回2025年度)は、東京芸術劇場の改修工事に伴い、6会場とやや縮小されたそうだが、今年(第20回2026年度)は最終回で全8会場で開催。
◎「池袋ジャズフェスティバル2026」
池袋ジャズフェスティバルは惜しまれつつも今年が最終回、、、
【開催日時】
2026年 5月16日(土)・17日(日) 11a.m.~7:45p.m.【演奏会場】
1)池袋西口公園野外劇場<GLOBAL RING THEATRE>
2)池袋西口駅前広場
3)東武百貨店8階屋上スカイデッキ広場
4)東京芸術劇場前広場
5)IT tower TOKYO IT スクエア
6)メトロポリタンプラザビル1階自由通路
7)hotel hisoca 前
8)ミュージックスタジオ・フォルテ芸劇店前
◆全8会場、観覧は予約不要&無料!!
★第20回となる今回が最終回!!

[場所]池袋西口公園野外劇場<GLOBAL RING THEATRE>
*(時間)11:00〜11:30
(バンド名)Leon Symphony Jazz Orchestra(ジャンル)その他(43人)
クラシック、ジャズ、ポップス等、古今東西の名曲を、全てオリジナルアレンジで演奏するオーケストラ。
[場所]東京芸術劇場前広場
*(時間)11:00〜11:30
(バンド名)Hama JQ with Naoボーカルとサックスをフロントにスタンダードナンバーをオシャレに演奏するジャズコンボ。
[場所]メトロポリタンプラザビル1階自由通路
*(時間)11:00〜11:20
(バンド名)Kenhamo Urban Session(ジャンル)JAZZ(3人)
変幻自在のインプロ!三人が織りなす新時代のケンハモ・ジャズ♪

*(時間)11:25〜11:45
(バンド名)イシタニタイジュQuartette(ジャンル)JAZZ(4人)
ケンハ×Jazz×HIPHOP、ありそうでなかったコラボレーション。
ジャズピアニストのharupiiさんがサポート出演~🎹♪
[場所]ミュージックスタpジオ・フォルテ芸劇店前
*(時間)11:00〜11:30
(バンド名)ふりーふらっぱーず(ジャンル)JAZZ(6人)
同じ病院同じ形成外科医だけで集まったレアなバンド。
(ジャンル)JAZZ(4人)
SAX:フーミン
Pf:アッキー
Ba:キヌキヌ
Per:しんいち
川崎のいさご通り街角ミュージックでご一緒しているフーミンさんが出演~🎷♪
お疲れさまでした♪
◇私にとっては9年ぶりの池袋ジャズフェスティバル、来年からもう開催されないのは寂しいけど、最後の年に 行けて良かった~2017年5月21日の私のブログ↓
▽池袋駅から有楽町線で飯田橋駅へ移動してこちらへ~現在放送中のNHK連続テレビ小説『風、薫る』のモチーフ・大関和や鈴木雅らの足跡をたどり、東京のゆかりの地巡りの第1弾!!
NHK連続テレビ小説『風、薫る』は、まだ女性の職業が確立されていない明治期、トレインドナース(正規に訓練された看護師)として看護の道を切り拓いた大関和(おおぜき・ちか)と鈴木雅(すずき・まさ)の2人を主人公のモチーフとした、一ノ瀬りん(演:見上愛さん)と大家直美(演:上坂樹里さん)の冒険物語。
大関和と鈴木雅をはじめ、『風、薫る』の登場人物たちのモチーフとなった人々は、東京を舞台に激動の明治期を駆け抜け、ゆかりのスポットのひとつを見に行ってきた~
JR「飯田橋」駅から早稲田通りを皇居方面に歩いてすぐの場所にある。こちらは1887(明治20)年、牧師・植村正久(うえむら・まさひさ)により「番町教会」として設立されたのが始まり。和は離婚後に上京し、植村正久の英語塾に通い、正久は、和に看護婦になることを勧めた人物である。キリスト教の教えにも出会った和は、桜井女学校付属看護婦養成所在学中に、彼から洗礼を受けた。また、1932(昭和7)年に和が逝去した際には、この富士見町教会で葬儀が行われたそうだ。
設立当初は現在の千代田区三番町5に位置。その後、麹町区一番町48への移転に伴い「一番町教会」と名前を変え、1906(明治39)年に再び移転し、「富士見町教会」の名となった。
『風、薫る』では、直美を引き取ったキリスト教の牧師として、吉江善作(演:原田泰造さん)が登場。直美を見守る温かさは、正久に通じるものがある。
◇家族が近くの図書館でこちらの本を借りてきた~
『風、薫る』の原案本
◎『明治のナイチンゲール 大関和物語』(著者:田中ひかる / 中央公論新社)近代看護のパイオニアとして奮闘した和と雅、2人のシングルマザーの波乱万丈な生涯を描いたノンフィクション書籍。ドラマのベースとなっている。
次のゆかりの地巡りはどこに行こうかなあ。
▽飯田橋駅から総武線・京浜東北線で大森駅へ移動してこちらへ~
◎JR大森駅東口駅前広場(イーストテラス)
JR大森駅の開業150周年を記念した特別イベント「ヒャクゴジューオオモリ PRODUCED BY カオルマ」
(11:00〜17:00)
2023年から開催している「OMORI KAORU MARKET」が新たに「カオルマ」として開催中。
今年は、6月に迎える「大森駅150周年」をお祝いするスペシャルイベントを3カ月に渡って開催。
テーマは「乾杯」で、フードやドリンクなどを楽しむことができる。
*今後の開催日
6月12日(金)、6月13日(土)、6月14日(日)
大森駅は2026年6月12日に150歳を迎える。
▽今日の空・雲~
朝から青空が広がっていたが、空気が淀んでいて富士山は見られなかった、、、
「ごちポ」は「ごちそうポーク」のことで、軟らかくてジューシーなアメリカン・ポークの美味しさ、安全性などをより多くの人に知ってもらい、親しみを感じてもらうのが目的と、本格的な梅雨が始まる前の週末に栄養価の高いアメリカン・ポークを食べて元気に夏を乗り切って欲しいとの思いから5月の第3日曜日に、米国食肉輸出連合会が制定。
ということで、今日の夕食は~吉野家のテイクアウト~
・魯肉牛丼(並盛)期間限定
八角や五香粉が香る本格スパイスと、甘辛く濃厚に煮込んだ豚バラ肉の魯肉を牛丼に合わせ、コクとうまみが重なり合う、相性抜群の一杯に仕上げられている。・サラダセット
▽このパン美味しい~
「第一パン もちメロン」(発売日:2026年5月1日)
上品な甘さのメロンクリームともち菓子をやわらかな白パン生地で包んでいる。
https://ameblo.jp/satopapa0830/entry-12903707281.html






















