こんにちは![]()
最近は不調続きで落ち込んでいます。
お薬もなかなか合わない状況で焦りが出ています。
ゆっくりゆっくり、焦らなくていいよ、いつか絶対治るからね、と自分に言い聞かせています。
今日は中学生時代を振り返りたいと思います![]()
中学生時代・・・![]()
・他校の人たちと初めて振れ合い、男女で「お付き合い」という文化があることを知った。それから今まで以上に男の子を意識するようになった。
・その一方で、女の子同士のなかでも「男の子に対してぶりっ子している」等、悪口を聞くようになった。ある特定の子を無視したりグループから外したりということもあった。私は自分がそうならないよう怯えて、八方美人に過ごしていた。(「あの子は八方美人だ」という悪くも聞いて、じゃあどうすればいいねん、て思ってた(;^_^A)
・同じクラスに気になる男の子が2人いた。一人は出席番号が私の次の子で一目惚れだった。もう一人は同じ班になった子で、とても面白くて話も合い、授業中もずっと喋っていた。その後に一目惚れした男の子に告白され、付き合うことになった。(付き合うといっても他のカップルとダブルデートのように遊びに行ったりするだけだけど)
・小学校時代にいつも一緒にいた子ともクラスは違ったが、たまに一緒にいることがあった。しかし、あるタイミングでその子が私の悪口を言っているということを知る。(私は男の子にぶりっ子していると)私が知っているとも知らずにその子は普通に話しかけてくるのが怖かった。
・中学3年生になり、メンバーに恵まれとても楽しい1年だった。クラスの男の子のことが気になり、自分から告白しお付き合いもした。(一人目の男の子とはいつの間にか自然消滅していた)
・お付き合いした男の子と出かけたとき、ご飯が食べられない、気持ち悪くて呑み込めない、ということに気づいた。緊張しやすい性格のせいかなと思った。
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中学生時代も周りから浮かないように、でも男の子には興味があってお付き合いしてみるも会食恐怖症の症状が出ていました。(その頃は会食恐怖症という症状は知らなかった)
人間だれしも人から嫌われたいと思っている人はいないけど、私はその気持ちが過剰です。それは今も変わりません。
この病気になって、家族や彼、会社の上司にもたくさん迷惑かけたり気を使わせてしまっていることがとても辛いです。
先日母に、「周りの人に心配かけて申し訳ない」と言ったところ「別に心配かけてもいいじゃない。甘えたらいいじゃない。」と言われた。いいのかなぁ、私なんかが人に心配してもらっても・・・。