前世記憶は捨てました

前世記憶は捨てました

日常のちょっとが私を変える。
過去の記憶は、前世の記憶みたいなもの。
新しい自分ならどう生きる?
毎日のちょっとした行動の変化が新たな人生の始まりになる!

生きてる世界がシフトとしたと感じる

今日この頃…



細胞の残る過去の記憶

それに伴なう行動の習慣を変える事が必須。

脳味噌、身体は

慣れた行動をするのが楽だもんね。

たとえ飽きていても

いつもの安心、安全を求めて

どうしても同じ事をしたがる。






まずは、今の私の在り方に沿った場を

整えていく事が入用だ。

手っ取り早いのは

部屋、持ち物など

自分を取り巻く環境を変えていく事。

単純に物の配置が変わっただけで

身体の動き、動線が変わる。



身体に身につけるもの、服もまた同じ。

あたたかいけど、たくさん毛玉のついたソックス。

私は、それにずいぶんと助けてもらったけれど

もう、それはヨレヨレで

あたたかさは以前の様ではない。

ほぼ脳味噌の中の

あたたかさの記憶から履き続けきた感じ爆笑



快適ではなくなっているもの

新しい私にとっての快適を創造する。

そんな遊びを今日はしてみよう。



今日も素晴らしい一日だニコニコ
















ここ最近

世界がシフトとしたと感じる

今日この頃



とはいえ、

身体、細胞は

過去の記憶が残っている様子。



恐怖や不安などがあると

食べ物を食べて、

この緊張と恐怖をゆるめなければ?…

と思うのか、過食衝動に駆られる。



過去の私は、

ここでひどい過食と嘔吐を繰り返し

恐怖や怒り、悲しみなどの感情を

誤魔化してきた。



身体の細胞は

今も見知って過食衝動をやりたがる。

衝動を抑えようと理性は訴えるが

身体は喉の乾きに耐えられないように

食べ物を求める



理性の「止めよ!」

という声を聞きながら

私は時々食べ過ぎる

嘔吐はしない



「止めよ!」「健康に悪いぞ!」

という理性の声も

「貪り食べたい!」

という欲求の声も

どちらも私の声だ



今の私はどちらの声も聴く

無視はしない

夜に羊羹の一本食いをする日もある爆笑



食べ過ぎで翌日の身体は重く

寝起きはキツイ

が、毎日ではない。



それでいいのだ



投げやりではなくて

たまにひどく食べ過ぎる事に

いちいち一喜一憂するのを

今の私は止めたのだ





身体も心も波があって

そういう日もあっての

私という人の完璧さなのだ。



今日も人生を楽しもうニコニコ






















今までの世界戦と違うところに

立っていると感じる今

ふと過去、そして古い意識で

私をながめてみる


そうすると

ずいぶん小さな檻?箱?の様なものを作って

生きてきたのだなぁ〜と感じる





お母さん、お父さん

周りに愛されなくっちゃダメだ



だれからも

愛される私でなくちゃとか…

そして

それができない私はダメだ

散々クヨクヨした爆笑



古い意識の中の

狭い世界の物語



これらを過去の遺物を

今に持ち越さないことが

今することだ。



今日も楽しく生きようニコニコ