実は。 | urumeのブログ

urumeのブログ

ブログの説明を入力します。


  実は日曜日に旦那さんともめた

  常識的に考えても私が客観視しても旦那さんが悪い

  だが旦那さんは私が悪いと言い張り、今週末は単身赴任先から帰宅しないとメールのやり取りになった

  旦那さんは本当の事を正直にブログに書くなと言う…それは2人の共通の友人も私のブログを訪問して下さり交流がある中旦那さん自身が色眼鏡で友人たちに見られたくないと言う理由だ

  でも…私のいや世間の常識から外れた事をし正しいと言い張り私を責める旦那さんは間違ってると思う

  どうせ旦那さんはブログを覗く術は知らないから私が言わなければわかりはしない事だ…この「実は」というブログ

  本当にわがままなんてものでは済まされない人間である

  でも素敵な面もある

  だから一緒になり今日まで夫婦をやっている…

  だが正直、結婚して少してから私は余りの横暴さに鬱病を発症…もう6年以上鬱病と生活している

  メンタルクリニックで旦那さんの横暴さを話しても旦那さんが一度だけ同席してくれただけで改善されない

  去年の誕生日にはOD+アルコールで救急車で運ばれた時も旦那さんは知らん顔で丁度帰宅した息子に助けられた

  引き金は旦那さんの言動だったため救急搬送先で私は苦しくボーっとした意識の中で「旦那を呼ばないで下さい、怒られるから呼ばないで下さいと。」何度も叫んだらしい、息子が全て理解できていてDr.に怒鳴られても呼ばなかった様だ

  そして何時も行くメンタルクリニックに救急先からの紹介状を持ち診察に行った時も私は何故か旦那さんをかばっていた

  好きだからがばう、私はイジメを受けたり悲しい事を多く経験し大人になり旦那さんの事を真剣に好きになった

  イジメを受けた人間は好かれたいと願う気持ちが大きい…嫌われる事が恐ろしいのである

  何度か別れたいと思ったが我慢した

  先ず私は子ども2人抱えて生活をする経済力がない、頼る親もあてにならない

  そして今回もまたもめた…私は間違ってないが単身赴任先の旦那さんにひたすら何十回とごめんなさい、許して下さいとメールを送り続けていたさっきまで

  「文句言われて気分悪いから帰らない。」と言われたきりメールの返事はない

  私は何をしたいのかすらもうわからないメンタルになっている…できる事なら死にたいと思う…死んだら私の本当の気持ちが旦那さんに伝わるような気がしてね

  でもこのブログを訪問してくれている数人の共通の友人が私が自殺したら旦那さんを悪く思うかと思うと死ねない

  情けないね

  今日は食事がほとんどとれていない

  いや、六月に入り食べられないのだ

  やつれていく自分の姿が惨めだ体重はすでに二キロ以上落ちている

  毎週末に帰宅する旦那さんは私が痩せていく事にも関心がない様子、「食べなきゃダメだよ。」と…いうだけ

  旦那さんがくれた沢山のストレスで食べ物を受け付けなくなり始めてるんだよなーと自分でわかっている、だんなさんは知らない

  今夜は実はというテーマで真実を書いた私、こんなに辛くてもやはり私は旦那さんが嫌いになれない…かなしいね

  明日から頑張って食べないとね!

  頑張るって嫌いだけど頑張るしかないねもう…死ぬ勇気ないんだからさー

  馬鹿な話し長々とすみませんでした

Candyからの投稿