ドン引きしないでね。 | urumeのブログ

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ありがとうございます、皆さん本当に心は落ち着きました

私に何があったのか…
身内はこのを読む事はありませんので昨日からの私の事をここに正直に記していきます

まず、母親の退院のため入院先に…そこで私は背負ってはいけないもの達を背負ってきてしまいました背負ってはいけないもの達とは?と皆さん思われますよね正直に記します、数多くの救われない人や動物の辛い気持ちです
えっ?って皆さん思われますよね、当然ですよね何をバカげた事をと思われるでしょうが本当に感じるんです私

そのまま実家へ戻りました実家は老夫婦、しかも母親が車椅子で父親の介護で生活していますなので散らかったままです、まだ母親が多少元気だった頃に並べられた人形の置物などホコリをカブり悲しい気があり更に母親のベッドの枕元にある母親の友人(脳梗塞で右半身麻痺)が効き手ではない左手で描いた女性の絵が又更に重たい気を出しています
背負ってきたもの達プラス悲しい重たい気で私は頭痛、耳鳴り、めまいを感じながらも40分程車を運転し自宅に戻り、持ち歩いていた塩を自分に振り掛けました…お清めの意味で
さて、自宅に上がりましたが何故か旦那さんからただならぬ悲しい気配がしていて話しかける事も難しい雰囲気でしたが「お義母さんと娘(旦那さんの元妻との間の子供さん)さんのお墓参り行ってきた?」とたずねたら「行って来たよ、娘を持ってきた。」と一言…「娘の骨を骨壷から抜いてきたよ。」と…
だからです、合点がいきました旦那さんから出てきた悲しい気配と私の酷くズルズルと引力以上に引かれていく力の意味が旦那さんの娘さんが私に「返して欲しい。」と私をかりて言いにきてしまいました私は重たい体を引きずりながら家事をこなしながら「○○○ちゃんの骨返してあげて。」と何度か言いましたが酔っ払いになった旦那は「うるさい、俺の中では娘は死んでない、葬式にも出てない(自殺してしまったんです、葬式には訳ありで出席させてもらえなかったんです)んだよ!何が悪い!」と怒るだけだった
私は話し合う事、目を合わせる事も辞め寝る事にしました

そして今日、11時すぎに2人で回転寿司に行きましたが私には旦那さんの娘さんが入りこんで私を借りて突然泣いて「返して欲しい。」と言い出しました旦那さんは駄まってうなずき一緒にお墓に行きました
お寺に着くと何故が季節外れのウグイスが「ホーホケキョと。」そして全てを終えて帰る時また「ホーホケキョ。」旦那さんが口笛で返すとウグイスはかなり間を起き「ホーホケキョと。」そして黒いリンとしたアゲハチョウがヒラリとウグイスは旦那さんの娘さん、アゲハチョウはお義母さんだったんです
2人共、旦那さんに「ありがとう。」と伝えに来たんです私にはわかりました
そして帰り道、いつも通らない道を私が運転しましたどうしても途中止まってしまった私、「ここ、ここは井戸、お墓だったの?」の質問に旦那さん一言「ここは昔、死体を焼く焼き場だったんだって。」と…
これまた、私の不思議な感でした

私は私の持つこの不思議な感は皆さんも持っているけど便利になっていく文化の中で余り必要とされなくなってしまった力だと思ってます

こんな私ですが今後ともよろしくお願いしますね

ゆっくりお風呂に入りすっきりして体も心も楽になりました

皆さん、本当にございます

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