
昨日は余りのハードスケジュールになり
できませんでしたm(_ _)m

できませんでしたm(_ _)mあっ謝る事ないんだっけ、ただの私のダラダラ日記がなくスルーできて良かった人もいたはずだわっ

さて何がそんなに忙しかったか、まず私自身が浜松三方原聖隷病院整形外科受診日だったこと
14:30予約だったんで午前中に晩ご飯を仕度して、12:30に出発今回は第二東名を使いサーって行ってきました、自分で運転してね
病院にはやく一時間で到着
とともに母親の入院先から電話が、内容は簡単に言えば転院させたいから手続きにとの事だったのねー
14:30予約だったんで午前中に晩ご飯を仕度して、12:30に出発今回は第二東名を使いサーって行ってきました、自分で運転してね
病院にはやく一時間で到着
とともに母親の入院先から電話が、内容は簡単に言えば転院させたいから手続きにとの事だったのねー
もちろん私は受診があるし三方原から静岡市へどんなに車とばしでも一時間半かかる事を説明

どうしようもなかったんでしょうね、母親転院手続きは妹がやってくれました

その後なんとか私も間に合い一緒に転院先の病院に間に合いました

何故転院に

母親は睡眠薬のODと肺炎で入院、肺炎も熱が下がり血液検査でも問題が無い事、意識は戻りましたが認知症が進行したのか本当に精神が異常をきたしたのか点滴を抜こうとしたり、突然泣きだしてそれが止まらず死にたいと泣き続けたりと一般の病院では対応できない状態になり転院との事

転院先は精神科専門の病院です
母親は骨粗鬆症による圧迫の末、脊椎損傷、クローン病、血栓ができやすかったり、クローン病の治療のため長期にわたるステロイド剤の投与に寄る副作用…正直病気の百貨店みたいになっていてずーっと痛い痛いと苦しんでいます
母親は骨粗鬆症による圧迫の末、脊椎損傷、クローン病、血栓ができやすかったり、クローン病の治療のため長期にわたるステロイド剤の投与に寄る副作用…正直病気の百貨店みたいになっていてずーっと痛い痛いと苦しんでいます
精神科では外科的な事、内科的な事、専門的に治療はできない事を言われました、もちろん解ってます
とりあえず認知症の状態でも良いのでメンタルが落ち着く様に入院しました。
とりあえず認知症の状態でも良いのでメンタルが落ち着く様に入院しました。
私が今回の母親の大騒動で感じた事なんですが…お医者様とは
昔か日本語には医者が手当てをするという言葉がありますよね、手当て=手を当てると思えますが…ん
現代のお医者様に患者さんの痛むところ辛いところに手を当てて下さる方はいますか
私はしてますと堂々と大声で言えるお医者様がどれくらいいらっしゃいますか
昔か日本語には医者が手当てをするという言葉がありますよね、手当て=手を当てると思えますが…ん
現代のお医者様に患者さんの痛むところ辛いところに手を当てて下さる方はいますか
私はしてますと堂々と大声で言えるお医者様がどれくらいいらっしゃいますか
お医者様は患者の話しだけ聞いて、レントゲン、CT画像診断、血液検査からの診断、統計データからの予測診断…パソコン画面に向かいあい、処方箋を出したり、処置の指示を看護師に伝えて終わってませんか

母親の総合病院での主治医は救急搬送されてきた母の身体のレントゲン、脳、胸のCTと血液検査をパソコン画面で見て「肺炎ですね、誤嚥性肺炎です。でも69歳ではまだ誤嚥をするような年齢ではありませんよねー、お若いですから。」と家族の目を見ることなくパソコン画面にマウスを動かし文字入力しながら…

母はもう50代から骨はスカスカ骨粗鬆症、背骨は潰れ脊椎損傷をおこし10年以上の車椅子生活、さらに他に多くの病気を抱え驚く程の薬を飲み続け…どう見ても考えても肌に触れても69歳とは見えませんし、皮膚も滑舌も飲み込み方も…一目で素人が見ても90歳前後に見えまた感じるはずです
担当医は母の何を見ていたのでしょうと驚きました
更に緊急入院した翌朝、私に母の状態を説明しにきた担当医は、目の前の私に話しかけながらも彼女の視線は私の右側にあった洗面台の鏡にあり始終髪を触ったり自分の顔を触ったり…一度も目を合わせることはありませんでした
これがお医者様で良いのでしょうか
担当医は母の何を見ていたのでしょうと驚きました
更に緊急入院した翌朝、私に母の状態を説明しにきた担当医は、目の前の私に話しかけながらも彼女の視線は私の右側にあった洗面台の鏡にあり始終髪を触ったり自分の顔を触ったり…一度も目を合わせることはありませんでした
これがお医者様で良いのでしょうか
では転院先の精神科のお医者はというと目をみて話しはできましたが始終上から目でした
私は自分と妹が鬱病であること通院先など先にカミングアウトしておきました…自分たち、特に妹にかかってくるお医者様からの言葉に傷付かないために
ところがいろいろ偉そうに私達をバカしたかのような物言いを繰り返し挙げ句の果てには「お二人とも鬱病なんですよねー、○○クリニックさんでしたよねー。等の本人(母親の事)はかかられてないんですよねー。」といかにも嫌味タラタラでしかも、患者の家族に患者を等の本人と言ってのけたバカDr.に私はカチっとしましたが我慢しました、その場ではね
本当にあったまきました
私は自分と妹が鬱病であること通院先など先にカミングアウトしておきました…自分たち、特に妹にかかってくるお医者様からの言葉に傷付かないために
ところがいろいろ偉そうに私達をバカしたかのような物言いを繰り返し挙げ句の果てには「お二人とも鬱病なんですよねー、○○クリニックさんでしたよねー。等の本人(母親の事)はかかられてないんですよねー。」といかにも嫌味タラタラでしかも、患者の家族に患者を等の本人と言ってのけたバカDr.に私はカチっとしましたが我慢しました、その場ではね
本当にあったまきました
こんな事があった昨日、つくづく感じたこと、言霊です
母親はマイナスの言葉はかりずーっと言ってます、父親や他人の悪口、お世話してくださるディサービスの方々にもこの人は良いけどあの人はダメだからとか、感謝の言葉より不平不満ばかり言葉します
言葉にはその人の念が入っているので母は悪しき念の入った言葉が多いため人脈にも恵まれません、父親も母には暴言を吐きます、自業自得と私は思います
母の病が、悪化せず現状維持を保つ事がほとんど見られないしむしろ、悪化していくのは担当医に恵まれないのは…言葉にある言霊の見返りなんですよね
母親はマイナスの言葉はかりずーっと言ってます、父親や他人の悪口、お世話してくださるディサービスの方々にもこの人は良いけどあの人はダメだからとか、感謝の言葉より不平不満ばかり言葉します
言葉にはその人の念が入っているので母は悪しき念の入った言葉が多いため人脈にも恵まれません、父親も母には暴言を吐きます、自業自得と私は思います
母の病が、悪化せず現状維持を保つ事がほとんど見られないしむしろ、悪化していくのは担当医に恵まれないのは…言葉にある言霊の見返りなんですよね
また、一つ学びを得て私は凄く嬉しいし疲れちゃいましたけどありがたいという感謝の昨日でした

長々とお付き合い下さりありがとうございました
さて今日もあと半分、ゆるゆる、よんなーよんなーで生きましょっ
さて今日もあと半分、ゆるゆる、よんなーよんなーで生きましょっ
Candyからの投稿