疲れた~。 | urumeのブログ

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は午後からパート仕事でした
仕事先のお店の倉庫の片付けがお仕事でした
1時少し過ぎから4時頃まで、要らなくなった和食器を重ねてしばったり、その食器をコンテナに入れ運んだり本当はやっちゃいけないんだよ…私は腰に負担かけちゃいけないとドクターストップかかってるでも仕事だからやるしかない
そしていろんな事があった後、やっぱり身体は正直です帰り道極限の疲労感に襲われ帰宅ベランダを見てビックリ、悲しかった雨が降ったり止んだりしてたのにまあ軒しただから…洗濯物が干されたまま旦那さんは一日置きにトラックで仕事ってとこで今日はお家に居たのですしかもベランダに繋がるリビングにずっと飲んでいたのですフラフラになり帰宅した私はフラつきながら取り込み片付けましたそのまま旦那さんのお弁当を作りました
怒らないようにお願いするように気付いたら入れて洗濯物をと丁寧…旦那さんはただひたすら明日の(今夜11時過ぎ)トラックの道順をiPhoneで見ていて今忙しいとキッパリと言われてしまいました

まぁ、パート仕事に出る前にも一騒動ありましたが…私のメンタルが落ち着いていないことに勿論配慮なしの旦那さん、会話してて私がつまづいてなんかとても怪しい雲行きの状況になって…そしたら旦那さん、「寝るからいいっ!」とガツンとそのまま知らんぷりで寝室に行ってしまった泣いてしまった、悲しくて辛くて、自分が人を不愉快にした駄目な生き物のような気持ちになり…情けない「あのー。」と寝室へ入って行っても「寝るからっ。もう、話してるとマイナスの事しか言わないでしょ、○○ちゃん。だから良くない方向にしか状況が向いていかないから話ししていたくない。だから寝るからっ。」と拒否体制を作られてしまった言っている事は間違ってないけどうつ病の患者さんには「あんたと話していると不愉快になる。あんたは邪魔なんだよ、腐ったミカンのようだ、そばに寄るなっ!あっちへ行けっ!」としか捉える事ができないんですよね
その気持ちをなんとか泣きながらでも旦那さんに伝えたんですよなんとかその場は理解してくれ対応してくれました
メンタルの落ちている人には、大丈夫だからね、とか心配いらないからねとか安心させてもらえる言葉をかけてもらい手を握ってもらったりハグしてもらう、優しく肩をトントンとしてもらうだけで安らぎなんですよね否定したり相手を拒絶したり…これは生きている事存在する事すら否定されているように感じてしまいますこんな事を旦那さんに望む私がおバカなんですよね、これが出来ていたなら私は睡眠薬や向精神薬なんて飲んでませんよねー、旦那さんは変わらない私が変わらなければ…

それを思い知らされた、夕方でした

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