ごめんなさい。 | urumeのブログ

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自分と見つめあうために…二度と繰り返さないために
昨日はツイートも朝つぶやいただけのような気がするあまり記憶がない
記憶がないのは当たり前、一昨日の夜、思い通りにならない自分の心や身体、旦那さんの言動、娘の威張りちらした態度などで、「下痢でお休みします。」とパートを休んだ

これは一昨日夜、旦那さんに大声で怒鳴りつけられ(私も悪かったのです)思うように流れていかない苛々感から尖ったハサミで自分の右足を傷つけてしまった
痛いのは確かなんだけど苛々のぶつけ所があり少し気が晴れた感じもあった一昨日はそのまま眠った
そして昨日、パート休んだ朝、気に入らなかったのかソファーで一晩眠った旦那さん。「夕べは大声をだしてごめん。」と謝ってきた私も素直な気持ちで自分の右足を見せ自傷行為をした事を謝ったら、「あー、もう十分だから、娘だけで十分だから!」と冷たく言われた旦那さんの実子である長女は去年自殺している…やはり精神を病み最後は自分で自分を片付けてしまったのだ…
私も自分の事しか考えられず旦那さんを責め続けていたのだと思う、彼は傷ついている事をまるで彼が彼の娘を追いやったかのように…

それから、少し口論になった、「寝ろっ、さっさと寝ろっ!」言われ興奮していた私は良く覚えてないが寝るために睡眠薬や安定剤を一回分だけだと思うが服用し眠った、その間に旦那さんは買い物と床屋へ…8日まで18000円しかないからこれだけしかないからと手渡した全財産
旦那さんの帰宅と同時に目が覚めてしまったのでリビングへ行くと「はい。」と涼しい顔で8000円渡された切り詰めて切り詰めて頑張ってるのに一期に一万使われショックを受けた、それからキッチンにしゃがみ込み私はお菓子の過食を始め、旦那さんが買ってきたパンや惣菜も沢山の量を胃に詰め込み、最後にそんな私に「ピザも食べるか?」と旦那さん…意地になり食べつくし…安定剤や睡眠薬だけなら救われたのに焼酎を200ml一気に私は摂取し、また安定剤や睡眠薬を服用してしまったそうなるまでには旦那さんとこんなやり取りがあった「私が目の前で死のうとしたら止めてくれる?」と言う質問に一言「無理だ、好きにすればよい。」と私は悲しくなり苦しい心になり足を更に傷つけた

旦那さんは「好い加減にしてくれっ!出かけるっ!」と怒鳴り出かけようとしたのを力ずくでとめていた私…私は私の伝えたかったのは大丈夫だからと心と身体を抱きしめて欲しかったんだと旦那さんに話すが「できない、好い加減にしてほしいっ!」と怒鳴られた
そんなやり取りがありアルコールと睡眠薬や安定剤を合わせ飲み気持ち悪くなりトイレに這っていきそこでしばらく気を失っていた私に「そんなとこで寝るな。」と旦那さん「電話とって。」と私は頼み電話をもらい119に電話するが住所が言えなくなり旦那さんに頼むが「知らない勝ってにしろっ。」とそこに学校から帰宅した息子君、キチンと対応し救急車に同乗し病院へ…
胃洗浄をされた私…辛かったすごく辛かった…待っていた息子君はもっと辛かっただろう処置が終わり点滴注射中の私に付き添い、「お母さんも悪いんだよ、パパが悪いだけじゃあないよ。もうしないでね、勉強になったでしょ。本当に心配したよ、俺、お母さん好きだしお母さんが僕のお母さんで嬉しいし、ここまで育ててくれたことに感謝してる。何かあったら何でも話して、それから仕事は辞めてバイト代からもっとお金、家にいれるから。もう、二度としないでね。それから俺、ちゃんと高校卒業してしっかりとした仕事つくから。」と…心から私は反省した救急でかかった病院から今かかっているメンタルクリニックに状況を記載された紹介状をもらい帰宅
そして今からメンタルクリニックにかかる、10時代の二番目

今は本当に自分のした事を反省している
そして二度と繰り返さない誓いのためこうしてさせてもらった、本当にごめんなさいと…

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