今日は午前中に、子供の予定でお出掛け。

その足で、夕方は私の予定に子供を連れて向かう。



しかも午前中は
この暑さのなか外にいるという。












子供そんなに連れ回して
かわいそうだと思わないのっ!?

と、一見、批判が出てもおかしくなさそうな
スケジュールでした。




でもこんなスケジュールになるのには、
意味があります。




それは、私のパッションとして、
いまの私の人生で最も優先したい事項が、

子供の能力を認め、存分に伸ばす

だからです。




そして
そのためには、

親である私がやりたいことをやって
自分の能力を発揮している


という姿を見せることが重要だと思うのです。




だから、
子供の予定も大事だし、
私自身の予定も同じように大事。






そんな行動がとれるのは
私ひとりでやっているのではなく、
娘や家族の協力があってのことなので、

幸せだと思います。





私が体現する世界は、


子供がいても、自分の夢は叶えられる

ということ。



いやむしろ、

子供がいるからこそ、夢が叶えられる

っていう世界観なんです。








いまブログのジャンルが
「闘病生活」で、
父の闘病生活のことを振り返ったり
していますが、




じつは闘病生活のこと以外にも、
伝えたいことがあります。


なので、もしかしたら
ジャンルを変えるべきなのかも知れません。






ただ、伝えたいことは変わらないんです。


人間だからこそ、
言葉で表せないような
色んな複雑な感情がある。


そのなかでも、
自分のことなのに
見なかったふりをしたくなる感情がある。


でもその感情を
心の底から認めて、自分を許せたとき


新たに見える世界がある

ということなんです。





なので、もしよろしければ、
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よろしくお願いしますね(^-^)/