こもも缶 -650ページ目

兄ちゃん。

壱亜がふざけて布団にもぐりこんでいると

兄1

兄2

情け容赦なく、三菜が頭を踏みつけてきたり、




兄3

壱亜が寝転がっている時に
思いっきり勢いをつけて背中に乗っかってきても



兄4

寛容に微笑んでみせるお兄ちゃん。



うって変わって。

兄5


弐花が壱亜にちょっかいをかけようものなら
即、反撃をしかけます。




年齢差、それぞれ3歳と6歳。
妹への扱いはこんなに違うものなのか。




ちょっと弐花が気の毒だったりします。
壱亜もいろいろとタイヘンなんですけどね。