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私は、ふりかけをかけるときに
急にドバッと出てこないよう
ふりかけを持ってる腕をもう片方の手で叩き
出てくる量を微調整します。
気がつけば
ダンナを除く家族達は
ふりかけをこのようにかけるようになっていました。
私がふりかけをかけようものなら
すかさずミナも駆け寄り介助してくれます。
「私は手伝ってあげている」という顔で。
ふりかけをかけるときは
「とんとんとん」を忘れずに。
いつもありがとうございます