三菜が赤ちゃんだった頃。その1. | こもも缶

三菜が赤ちゃんだった頃。その1.

もうすぐ誕生日ということで数回にわたり

三菜の赤ちゃん時代のお話を。



このブログのサイドバーの家族紹介で
なぜ『攻撃能力に富む。』と紹介されているのかが

わかるかもしれません。




どうぞお付き合いくださいませ(^^)


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生まれてまもない頃から、三菜はエネルギッシュな子でした。



三菜を出産し、入院していたときのこと。




お腹を空かせた三菜が泣き始めます。



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泣き声が大きいので、ひときわウルサイ三菜。





授乳前の体重を測って、おっぱいをあげてから授乳後の体重を測り、

足りない分を粉ミルクで補うのですが



哺乳瓶のミルクがなくなった頃



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三菜はスヤスヤと眠りにつき始め






佐藤家モード。-90511c



そ~っと三菜の口から離すと






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必ず大泣き。



たらふく飲んだでしょうが!お前さんは。





どれだけ飲めば気がすむんだぁっ!!!





・・・・といつもこんな感じでした。





壱亜や弐花のときは授乳後はスムーズに寝てくれたので

私は『赤ちゃんは満腹になると眠ってくれるもの』と思い込んでいたところがあり




始めのうちは空腹を満たせないでいるのかと

こっそり看護士さんに黙って、ミルクを多めに飲ませてみたりもしたんですが




全然効果ナシでした。





毎日看護士さんに赤ちゃんを預ける時間帯があり

受け取りに行くと、よく言われたものです。




佐藤家モード。-90511e



看護士さんも手を焼いていたんだろうな。





昼間はまだいいのですが

なんせ、声が大きい子だったので




佐藤家モード。-90511f




夜な夜な廊下をウロウロと行ったり来たりして

三菜をあやしていました。






退院したときはホッとしました、ホントに(^^)









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