眠れない夜は。
この日は、私が添い寝できないので、
子ども達3人だけで先に寝かせたのですが
まもなくして
弐花が1人、ベソをかきながら起き出してきました。
聞けば、
弐花は目がさえて寝れそうになかったので
壱亜にアドバイスをうけたそうです。
そのうち、壱亜と三菜はさっさと寝てしまい、
どうしようもない孤独感に襲われた弐花。
弐花は慌てて
壱亜が言っていた通りに羊の数を数え始めたそうなのですが。
「羊さんを数えなければならない」という強迫観念にさいなまれ
かえって目が冴えてしまったようです。
私のやることも終わったので
弐花と一緒に寝ることにしたのですが
安心したのか弐花は
あっという間に寝てしまいました(^^)