近所の方から頂いたおさがりの吊りスカートを
弐花に着せました。
弐花はもう大喜びで
ポーズを決めたり、踊ったり。
一日中ご機嫌でした。
さて、お風呂タイムになり、ダンナの掛け声で
子供たち3人がいっせいに服を脱ぎはじめました。
と、弐花の悲痛な叫び声が。
あ。吊りスカートの脱ぎ方まだ知らなかったんだ?
みんなには置いていかれるし、(三菜にまで)
身動き取れないし、ただならぬ恐怖感に襲われていたようです。
サスペンダーをはずしてやると、リード(ヒモ)をはずした犬のように
すごい喜びようで風呂へと飛んで行きました。