その姿は。 | こもも缶

その姿は。

弐花と三菜はドライパックの大豆の缶詰が大好き。
そのままパクパクと食べてしまいます。




ある日、おやつにこの大豆を小皿に盛り、
弐花たちに渡したのですが
ポロッと弐花の小皿から大豆が転げ落ちました。

さる1

それを見ていた三菜。







さる2


まるでサル。



日々、食うか食われるかの死闘を弐花と 繰り広げている三菜。


生きるために身についた究極の動きなのでしょう。