寝起きの三菜。 | こもも缶
ある日の朝。
三菜がポーッとしながら布団から出てきました。
そこへダンナがやってきて
三菜に声をかけました。
突然の猛打。
三菜は怒りながら再び寝床に戻っていきました。
どう見ても三菜が隠れているようには
見えませんでしたが。
寝起きが悪いので朝の三菜はデンジャラス。
触らぬ神になんとやらです。
なんだかんだミョーな言いがかりをつけてきては
からんでくるので、うかつに近寄ってはいけません。
ダンナも思いがけず、とばっちりを受け
さぞやショックだったことでしょう。
気の毒に(^^)

