三菜と団地の公園で遊んでいたときのことです。
お気に入りのア○パンマン号を持って来いと言われたので
三菜を公園で待たせて、物置にある彼女の愛車を
私1人で取りに行きました。
さてさて、三菜は1人で遊んでるかな?
いたいた。
でも、どうも様子がおかしいような・・・・。
明らかに動きがヘンです。
なぜゆえにあのような動きをしているのだろうか。
私は固唾を飲み三菜に釘付けになりました。
更に動き続けます。
動きが落ち着いたところで三菜に訊いてみました。
バランスをとりながら脱げかけた靴を
履きなおそうとしていたそうです。