私がアロマラボ朋美氏の講座を初めて受けたのは、


手作り化粧品のワークショップでした。


その時は「好きな香りで自分好みの化粧品が欲しい~」


ぐらいの軽い感じだったのですが、


その際の講座内容に衝撃を受けることに。




元々大雑把なスキンケアで肌トラブルがほとんどない私。


その大雑把さが結果OKだったことも講座を聞いて分かりました()


注意大雑把でも方法を誤ると大きなトラブルになるので、


理屈を分かっていることが肝心!




その後、スキンケアだけでなく子どもの身体についての講座や


近年悩まされている花粉症対策の講座を受け、


それまで母親から聞かされていたことや


ネットで拾ってきていた情報、


断片的な点の情報がつながって線になって


大きな面になっていくことを感じました。




アロマだけでなく、食べ物や着るもの、


考え方の根本は同じところにあり


商品選びの基準も激的に変わっていきました。



目に見えて変わったことは、


スーパーやドラッグストアの日用品の特売に踊らされることがなくなり、


生活にゆとりができたこと。


ついで買いもなくなったので、無駄な出費や無駄なストックもなくなりました。


特にドラッグストアへはほとんど行かなくなりましたね・・・。


朋美的に体に必要なものは皮肉なことに、


健康を前面に押し出しているドラッグストアには置いていないことが分かりました(笑)


(いいものも置いているのですが他の商品に紛れちゃってますよね!)





アロマどーのこーのとか、添加物どーのこーのとか言っている人って、


まだまだ世間的には「特別な人」「あっちの世界の人」って感覚だと思うんですよ()


でも今の私には「まともな人」と映ります。


商品の供給側の人間は、自社の儲けや各関係者方面の利権を考えないといけないのです。


利権など考えずにその子に対する選択ができるは、その子の親だけなんです。




お医者さんにかかることもしかり。


子どもが病気になってお医者さんにかかって、ホイホイ薬を出される。


咳には咳止め、熱には解熱剤・・・


それは昔からなんとな~く違和感を感じていて


でもそこで講座をもとにして私の思いを伝えると、


処方箋の内容が変わったりするのです!


お医者さんも、「患者さんは薬さえ渡せば安心してくれる」と思ってるわけですよ!


これは薬が処方されるまで納得しない親の責任でもあるわけです。




お医者さんにかからない講座ではなく、


お医者さんと治療法を一緒に考えていけるようになる講座じゃないかなと思います。


(こういうのを嫌がるお医者さんもいるので、要注意ですが)




まあ、気になった方は問い合わせてみてください。


7月に出産を控えている朋美氏なので、しばらく以後の開講予定はないようです。


>>講座の案内はこちら







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