世界の歌姫 ビョーク
ビョーク Bjork
本名、ビョーク・グズムンズドッティル(Björk Guðmundsdóttir)
1965年11月21日生まれ
アイスランド共和国の首都レイキャヴィーク(Reykjavik)出生。
12歳でアルバム、ビョーク(Björk)でデビューし、
1980年代にパンクバンド、クキ(Kuki)を経て、
ザ・シュガーキューブス(The Sugarcubes)で英語圏でもヒットを生みます。
1993年にソロアルバム、デビュー(Debut)を発表し、
その存在感のある魅力的なボーカルで注目を集め、
世界的にヒットします。
デビュー+1/ビョーク

2000年にはミュージカル映画「ダンサー・イン・ザ・ダーク(Dancer In The Dark) 」に主演。
カンヌ国際映画祭の最優秀女優賞を受賞。
2004年にはアテネオリンピックの開会式で
「オーシャニア(Oceania)」を披露しています。
世界中を魅了するトップアーティストであることは間違いありません。
ちょうど私がビョークを知ったのは高校生の頃。
独特の歌声と彼女の世界観に圧倒・・・・
高校生の私には重く感じたように思います。
最近久しぶりに彼女の歌声を聴いたら
何だか涙がでそうになるくらい
心に響きました。。。。。
音楽一家に生まれたとはいえ
天才ですよね。。。。
アーティストという言葉は彼女のためにあるような言葉・・・・
圧倒されます。
ビョークの世界を垣間見たいそんな私です。。
彼女は世界に何かを伝えるために
生まれてきたとしか
思えません。
彼女の独創的かつ幻想的な世界へどうぞ・・・・・・・・
いかがでしょうか。
こちら5月2日にニューリリースされたアルバム![]()
NEW ALUBUM











