こんばんはニコニコ






今日は家主が息子の
塾の送り迎えをしてくれたので
私は家でご飯を作ってました流れ星




そんな昼間のこと
相変わらず、オババから
どーでもいい電話が鳴り響くダッシュ




9割がた、私の姉の愚痴なんだけどさ。
そんな子になってしまったのは
オババのせいなんだよ!
って毎回のオチなんです。




姉はバツイチ子持ち(娘2人)
なんだけど。
親と周囲の反対を押し切り
家出して
元旦那と結婚したのさ。




誰がみてもヤバい男だったのに
頭いかれてたのか
結婚してしまい


その時に絶縁しとけばよかったのに
やっぱり離婚して
実家に帰ってきました。



しかも、学生の時に
看護学校行きたかったのに!
って騒いで、子供達をオババに
預けて看護学校に通い始めた。



子供達を1人で養うために
看護師になる!
って言っていたくせに。。



現実は



仕事はちゃんとしているけど
オババに子供達をまるっきり
預けっぱなしで、仕事しかしていない。



仕事休みの日も
朝は起きずにオババが子供達の
学校へ行く支度をさせ
朝ごはんも作らない
洗濯もしない
掃除もしない
習い事の送迎もしない
スーパーの買い物もしない
子供達の服や買い物もしない




オババはわりと教育熱心なので
子供達にピアノを習わせたり
習字教室に行かせたり
しているのですが



その月謝袋を
オジジの枕元に
ピラリと置いてオジジに
支払わせているという。
やばい姉だわハートブレイク




子供達のために
仕事してるって言ってたくせに
子供に関わる費用を全く
支払わずオジジにまかせている。
という愚痴を母から毎度
聞かされているのだが。



本当に疑問なんだけど
働いているお給料はどうしているのか?
あと、元旦那からも養育費
もらっているのに
どうしているのか。。




オジジもオジジで
子供達に父親がいなくなって
しまったことにすごい
同情していて
もう75歳になるのに
まだお父さんやる気でいるみたい。



会社は縮小させたけれど
うちの会社はとある物を一つ売ると
多い時で数百万になるから
月に2〜3こくらい売れば
生活には困らないみたいだけど



なにせ体力のいる
仕事だからオジジがかわいそう。
って私は思う。



本当に実家に甘えすぎで
「私はこのまま子育てしなくてすみそう!」
とか言ってるし。



2人も産んでおいて
親としての自覚はないのか?
って思う。



職場の人と、オババに黙って
飲みに行ってるし
その間、子供達はオババが見てる
っていう。。



本当にやばいやつだわ雷



犬しっぽ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬あたま犬あたま


さらにヤバいのがさ
オババの実家の土地を頂こうと
している。



田舎とはいえ
駅に近いから便利だし
売るとなっても売れそうな場所。



そこにはオババの兄が
住んでいるのですが
独身75歳で一人暮らし。




亡くなったら土地をあげる
人もいないので
私と姉にあげる!
って昔から言ってたのですが。




姉は本当にもらう気みたい。
ここ数日、ジャングル化した
土地の草かりに行っているみたいで
いよいよ本気らしい。



しかも家を建てる気でいるらしい。
アホかよ。




私は田舎の土地は実家のも
含め、いらない。
って言い続けてきたけど
最近、考えが変わってきた。




コロナ以降、世の中は
変な感じになってきて
戦争もはじまって
ガソリンの値上げもそうだけど
全ての物が高くなってきて



10年後
せめて、食べ物だけには
困りたくないオイラは
やはり、畑(田舎の土地)って
ある意味、最強の災害グッズ
なんじゃね?



って思っている。




今後、野菜もどんどん
値上がるだろうし
畑でちょこっとした野菜が
作れる、自給自足ができる
って最強だよね。



実際に実家では
季節の野菜の大半は
オジジが作っていて
スーパーでは買っていない。



田舎コミュニティは
恐ろしいもので
朝起きると玄関に
野菜が置いてあるの。



自分の畑で作ってなくても
ご近所が置いていくの。



しかもその野菜が
誰々さん家のトマトだの
メロンだの
それを見ただけで
誰が置いていったのかもわかって
しまう、怖いババァ達。




ってことわよ。
散歩がてら、互いの家の
畑をチラ見して、何作っているか
把握してるのよ、奴らわ。



怖。



ハウス栽培でもね
わざわざハウス開けてのぞいてるのよ
奴らは。



怖。



そしてお節介オバヤンは
それを見て若者に
「あの育て方ではうまくいかない!」
って育て方までレクチャーする。



しかし、よそから
引っ越してきた若者達には
絶対に教えない



さらに怖。



特にメロン農家達は
フン!みたいなのがある。



野菜泥棒もいるけど
たいてい近所の奴らだから
スルーする。



ポテトサラダを作っている途中で
キュウリがないと気づくと
隣の畑からもらっちゃお〜!


メロンうまそう!
味見してみよ〜!


みたいなノリで
取りにくるやつらもいる。



うちは、タケノコ取られてる
毎年。




これ、東京でやったら
普通に逮捕案件だよ。w




怖。







日本もいつ戦争に
巻き込まれるかわからないので
やはり、自給自足できる
土地は持っておいて損はないのかな。
と思えてきた。




戦争の時に1番弱っちかったのは
農家の長男と
東京育ちの男だ



って聞いたことがある。



農家の長男は
農家の跡取りで大変かわいがられて
食べるものに困ったことがなく
空腹に弱かったらしい。



東京育ちの男は
美食家すぎて空腹にも弱く
精神的に弱いらしい。




私の息子も家主も
その要素、大アリなので
やはり畑をいただくことにした。




姉みたいにずうずうしくは
なれないけど
オジジが生きている間に
「私の畑」をゲットして
なにか野菜でも作ってみようかな。




まずは戦争といえば
サツマイモだろ電球






パー