(テーマは、<次男のコト>ですが、後に<ザ・姑>へ変化します・・・∑(-x-;))



次男は、去年の夏、3歳になる前にオムツが取れました。

9月からの幼稚園入園の条件に、「オムツが取れること」があったので、春頃から特訓。

やはり兄の姿を見ているためか、トイレトレーニングは、とてもスムーズに進みました。


しかし、寝るときはオムツをしていました。

今年の夏まで。

でも、ほとんどオムツが濡れていることはありませんでした。

よっぽど疲れた時と、寝る前にトイレへ行かなかった時に、何度か失敗するくらいで。


それで、8月末にイタリアへ戻ってから、夜のオムツも取りました。

何度かは、夜中に「おしっこぉ~」と起きて、トイレへ行って、<おねしょ>は数回だけでした。


それなのに、寒くなったからなのか、幼稚園で疲れすぎるのか、10月に入ってからは酷いっ!

4日連続<おねしょ>がありました叫び


そんな時、姑にポツリと言ってしまったんですね。

<あ~、言わなくても良かったのに・・・>と、後悔先に立たずガーン



「息子は9才まで、<おねしょ>してたのよ。

私は毎晩、夜中に起きて、<おまる>を持って、ベットの隣で、オシッコをさせたのよ。

冬に<おねしょ>したら、風邪ひくでしょ。

濡れたまま寝るだなんて、かわいそうじゃない。

夜中に起きてまで大変だけど・・・・でもね、これも母親の仕事なのよ。

大変なのはよく分かっているわ。でもね・・・・(数回リピート)」



を、この1ヶ月ほどの間に、5回は聞きました。


私が寝る前、次男を起こして、トイレへ連れて行きます。

そして、オシッコさせるけど、これもどうなんだろう・・・って思っていました。

一定の時間にオシッコする習慣が身についても、それを自覚できないと<おねしょ>になるんじゃない?


なのに・・・・



<おまる>をベットまで持って行く・・・・・( ̄□ ̄;)!!





やりすぎやん。

怖いのは、それを「当然」と、胸をはっているト・コ・ロ。

そして、「私がしたんだから、アナタもしなさい」って、言葉の節々に表れるト・コ・ロ。


でも、そんな話は、右から左へ受け流す~♪