さとみんが経験した病院ドキュメンタリーパートⅢ最終章『便秘なのに』

をお話します…

さとみんが以前…便秘になったときの話…

市販の薬も効かないし…苦しくて仕方なく病院に行ったのです…

病院に到着し便秘だと伝えたら

このガウンに着替えてくださいと言われ着替えました

ね~何で便秘でガウンなの…

軽く強烈な下剤でももらえたらと思っていたのに


不安がよぎる


すぐに名前が呼ばれベッドに寝かされました…


すると


私の横のカーテンの向こうで


診察されているおばあちゃんがいるんだな…と思った瞬間!

(((゜д゜;)))
おばあちゃんが!
おばあちゃんが!


『あ…あん……先生やめてくださいよ…』

とやけになまめかしい声…


ひぇ\(゜□゜)/


何されるの!!


もう隣んちの夜の営みでも聞かされてるような…


おばあちゃん頑張れみたいな!


胸の鼓動が高鳴ったそのとき…


私のカーテンが開かれた…


ついにさとみん主役の舞台は放たれたのだ!


どんだけ(ρ_-)o


『あの…便秘なだけなんですが…』


さとみんは小声で言いました


すると…


『肛門見ますから横向いて…』


こここうもん(@_@)


学校の?


それ校門!


まさか…すけさんかくさんの…


それ黄門…


らよらよ!それは紛れもなく…


肛門…


そして…パンツ全脱ぎ状態にされる…


きゃあ(/_;)/


エッチ~エロおやじ~!
見るな!さわるな!

舞台にたたされて下半身すっぽんぽんの私…


何か屈辱的…(;_;)

おならの一発でもかましたろかいって思ったけど


便秘がひどすぎておならさえでない…


ってか…おならなんてさとみんしないし!


するとエロおやじ先生は肛門を見てるらしき時間が長い…

そして…

少し足を広げさせられ…

前も露出されてるから…何か複雑な気分…


もう助けて…何でこんなおやじにそこまで見せないといけないの


すると…先生は言った…


『便秘です』


だから(#`ε´#)便秘だって言ったじゃんか!


…そして終わりだと思ったら


胸も検査しますから…と~いきなりガウンをばっと脱がされて


粘液もつけずいきなり胸を揉み揉みされた…


こ…これだ…
( ̄□ ̄;)!!


おばあちゃんが…感じてた風なやつ…


妙に優しく揉み揉みしすぎるし…


極めつけに最後に乳首を指で一周させてつまむ…


この技におばあちゃんも久しぶりに………


って言うか!!
\xAD\xF4( ̄口 ̄)


たかが便秘だろが!!

そして舞台は幕を閉じた…


そしてお薬を出され説明が始まる…


見たこともない大きな浣腸だった…


『一人でできなければやってあげるから来なさい』


いくか!エロおやじ!


帰るなり…何とも言えない気持ちだったが何より…便秘が頂点に達して苦しい…

なんかぶっとい筒をおしりに差して液体ポンプをしこしこ押すと中に液体が入るというお浣腸…


あんなエロおやじなんかに(`へ´)やらせるか!





無我夢中で


シコシコポンプを押した…


…便秘はまもなく解消された…


が…


便をいきなり出しすぎたせいか寒気がして39度の熱が10分後にでた…


まさに

肛門…にまつわる

拷問…


さとみん病院ドキュメンタリー最終章…

ん~強烈~♪


ちっちゃい事は気にしない~♪


それ~わかちこわかちこ~♪


って~ユッティでさえおののく…


暑い夏に冷え冷えするお話しでした


あなたは最近『無我夢中』で何かに取り組んだことありますか?


そこかーい
(*゜▽゜ノノ゛☆