「自分のこと可愛いと思ってるだろ」父
これは20代後半に言われました。
え?どういう意味?と思いましたが、この頃は「父最低。」と思っていたので、私の気持ちをわからない最低な人が言いそうだな。と思い深くは考えませんでした。私はそうは思ってませんでしたが、父にはそう見えてたんですよね。。。これはまだ謎が残ります。

「うちの子じゃない」「キチガイ女」「仕事しろ」「色気ずきやがって」「くだらない」「どこへでも行って帰ってくるな」「○○はかわいいけど、お前はかわいくない」「憎くてしょうがない」など。

「くだらない。」は習い事したい、欲しいものがある、したい事があるなど、将来の話しや夢の話しをした時に特に祖母に言われていました。父もその通りって感じで、母は無言でした。


ひどい事言われて育ってきたと思ってましたが、売り言葉に買い言葉って感じだったんだろうな。と、今は思います。

言われてツラかった事を思いだして落ち込んだら嫌だなと思っていましたが、いざ書き出してみると嫌な思いはしませんでした。

私、こんな事言われるほど、暴れまくってたんだなーと、つくづく自分の荒さに反省です。

家族は本当に大変だったと思います😅

ごめんなさい😅

また思い出したらパート②として書き出します。