前回の書いた記事に気づいた事がありました。
魂の学校を一緒に学んでいる渚ちゃんの記事を読んで、気づかせてもらいました。
父の「自分の事可愛いと思ってるだろう。」
これは誰かに頼ってい生きていく、クレクレ星人や、奪う思考の地に足がついていない自立してない私に対してに出た一言だったんだろうと思いました。
その通りでした。その言葉に蓋をして見ないふりしてました。
あとひとつ思い出しました。この言葉を父に言われたのは20代後半ではなく、35歳くらいの時でした。私はその頃、離婚をした後で、実家に戻っていた時だったと思います。
私はその頃、モヤモヤする日々を送っていました。そして必死に「自立とは」をネットで調べていた事を思い出しました。
そんな私を哀れに感じた父が言った一言だったように思います。心配で仕方なかっんだと思います。お父さん、この歳になっても心配かけてごめんね。
当時、ネットに書かれていた自立は私にはただの文章でした。
ココ先生に教えて頂いた「自立とは」
ひとりでなんでもやるのが自立なのではなく、自分を軸に、自分にとっての「心地良い」を選ぶ選択をでき、本心、思考、行動を一致させる事で、地に足をつけて自分の足で立って生きて行くこと。
と教えて頂き、この言葉は私にとってこれからずっと胸に置く大切な言葉になりました。
私はこの言葉を支えにしっかり立って生きたいきます。
ココ先生、大切なこと教えて頂き、本当にありがとうございます✨
そしてお父さん、本当に心配かけてごめんね。安心してもらいたいです。
私、がんばります。
ちゃんと向き合って生きていきます!
前回の記事。まだまだ見直す点があります。
③へ続けたいと思います😊