5歳と2歳の娘たちは、今日も近所のおねぇちゃんたちに遊んでもらって、ぐっすり眠っています
そのおねぇちゃんたちのおばあちゃん、一緒に暮らしていて
よくわたしたち家族を気にかけてくれていて、
以前ブログでお話しした方なんですが…
今日、一緒にお茶してる時に
「こうして、話ができるのは嬉しい、どうか、友達になってください
」
って( ´ ▽ ` )( ´ ▽ ` )( ´ ▽ ` )



うれしくてうるうるする、変に涙腺が弱い私
なんでも話聞くし、困ったときはいつでもおいで
って。あ〜〜それだけでわたしどれだけ強くなれるだろう。毎日の小さなイライラも、悩みも、すっって、ちいさ〜〜くなっちゃう感じ。
夫婦ってのはいろいろあるけど、話し合ったり、どこかで折り合いつけたりして、助け合ってくのが1番だよ、と。
また、今日もまだなんっにも相談してないのに、この人は私の気持ちが透けて見えるんですか?


仕事変えたらどうかと言ってみたんだと話した時は、自分の子供たちの話をしてくれたり、今動くのが1番だわな、と背中を押してくれたり。
パチンコもよく行くんだと相談したら、私の亡くなった旦那もそうだったんだよ。困っちゃうよね〜〜なぁんもなくなっちゃうんだから。だからね、ほどほどにしなさいよって、やめれとはいわないよ、ほどほどにねって。
そうだよね、うん。
ほどほどにしなさいよと、やっぱり私、夫にこうあって欲しいを押し付けすぎなんだと思う。
母親は、妻は、こうあるべきだ!
みたいな理想を勝手にもって、そうあろうと勝手に頑張って、だけど本来の自分の好きな生き方ってそれでしたか?いままでどんな自分だったの?って。その、複雑なひずみがストレスになって、またまた勝手に、夫は、父親は、こうあって欲しい!を押し付けて彼を批判して。やな奴。
まずは、自分がどうありたいのか、伸び伸びしなくちゃ。理想が邪魔して偏見持って、やな奴!
思いやり、愛情、笑顔!
ゆるく行こう!
