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ただいま開催中の作品展に、伊豆新聞さんが取材に来てくださいました。
https://digital.izu-np.co.jp/news/education/61237
とてもすてきな記事でうれしいです。
ありがとうございます。
4月30日の伊豆新聞に、全国書き初め展覧会において、当教室より特別賞を受賞した4名の記事を掲載していただきました。
https://digital.izu-np.co.jp/news/education/60738
(記事本文は伊豆新聞デジタルに契約すると見ることができます)
受賞者は以下のとおりです。
【毛筆の部】
全書会会長賞(全国3位)鈴木せいら
優秀特選 下田高校一年 辻井樺音
優秀特選 稲生沢小三年 原琴心
【硬筆の部】
優秀特選 南伊豆東中二年 鈴木せいら
優秀特選 南中小四年 髙橋桜
(学年は受賞当時のものです)
全書会会長賞を受賞したせいらちゃんの作品は、全国書写書道教育振興会様の推薦を受け、東京都美術館にも展示されました。
上記作品は、明日より下田市民文化会館一階ギャラリーに展示いたします。
当教室の生徒のみんなが練習を重ね、気持ちを込めて仕上げた作品を、どうぞご覧になってください。
令和5年3月25日〜30日、東京都美術館において、第三回全書会展が開催されました。
全国書写書道教育振興会様より推薦をされ、当教室からは三作品が展示されました。
第37回全国書き初め展覧会
日本書き初め準大賞 山田ひまりちゃん
↑3枚の写真は会場へ行かれたひまりちゃんのお母さまより頂きました。
ひまりちゃんは初めての大きな展覧会へのご招待でした。
全国レベルの他の子の作品を見て、刺激を受けていたとご報告をいただきました。
確かにその後のお教室での取り組み姿勢がより前向きになりました。
今後の更なる飛躍を期待します。
第28回全国書き初め展覧会
全書会会長賞 鈴木せいらちゃん
こちらは全国3位に選ばれた作品です。
せいらちゃんは前回に引き続き2年連続の推薦をいただきました。
第38回全国硬筆コンクール
日本硬筆大賞 鈴木せいらちゃん
せいらちゃんは硬筆と毛筆と1作品ずつ展示されました。
どちらかだけに偏る事なく、どちらもしっかりと力をつけている証拠です。
素晴らしいですね。
下記リンクより、展覧会の様子がご覧いただけます。
また下記からは、展示作品と全書会会長による講評も聞くことができます。
検索ボックスに「やまだひまり」「すずきせいら」と入力し、2人の作品をぜひご覧ください。
当教室では5/9(火)より3週間、下田市民文化会館において、展覧会を開催いたします。
上記に紹介した3作品も展示いたしますので、ぜひ全国レベルの作品を生でご覧になってください。
1月5日に日本武道館で席書が行われた『全日本書初め大展覧会』において特別賞を受賞した生徒の取材に伊豆新聞さんが来てくださり、昨日の伊豆新聞に掲載してくださいました。
https://digital.izu-np.co.jp/news/education/59488
(伊豆新聞デジタルに登録すると記事が読めます)
今回もカラーで掲載していただけたので、受賞作品の素晴らしさが多くの方に伝わるといいなと思います。
取材の様子↓
当教室で取り組んでいる『全国書写能力検定』ですが、年間で「受験課題数」を累計し、その上位者を文字文化大賞として褒賞を称えてくださっています。
2022年度は、当教室から2名が褒賞をいただきました。
高校一年の部 第7位 樺音ちゃん
一般の部 第4位 登志美さん
中学2年の部 第16位には鈴木せいらちゃんも入賞しています。
また、全学年で「取得点」上位の『文字文化名誉大賞』には、
累計843点で第32位に鈴木せいらちゃん、
累計730点で第44位に辻井樺音ちゃん
が入賞しました。
今年度は毎年参加している4つの全国大会に加え、武道館の大会にも参加したため、検定に費やす時間が減ってしまいましたが、その中でも練習時間を増やし、基礎基本の積み重ねになる検定にも多く取り組んだ子が結果、全国大会でも優秀な成績をおさめてくれました。
大会と検定のバランスには毎回頭を悩ませていますが、今回の受賞者は自ら書写に費やす時間を増やしてくれているので、その時間は間違いなく自分の力として積み重ねられています。
来年度も多くの喜びを生徒たちに感じてもらえるよう、私も工夫しながら取り組んで参ります。
受賞されたみなさま、ほんとうにおめでとうございます。