また昨年末の話題。

クリスマスの買い出しに
Krogerで買い物をしていたところ.
私の大好物のエビ🦐



うん?
14ドル?


いつも値段このぐらいじゃなかったかな?
SALE言ってるが、別に安くはなってないが。
と思いつつ、
高いから最近エビ🦐食べてなかったし
クリスマスくらいはいいかな、とカートへ。

写真が小さくて見えないかと思うが、
左上に
〝元値が24ドル〟みたいなことが書いてある。
※写真は、翌日に撮りました。


買い物済ませて、
レジでセルフ会計し終わったら。

なんか、やけに合計金額が高い。


ザッと買った品目をレシート確認したら
エビ24ドルになっとる。


は⁉️
今まで、こんな値段でエビ買ったことないし。

店員に、値段が違う、と言ったら
レジ横の
カスタマーサービスみたいなとこに回された。


目視確認する為、
わざわざエビ売り場に向かう担当。

長女のお迎え目前で、
焦りながらも待つ私。


戻った担当が、

コレ、別のエビの値段ねぇ。と言った。

はい?
どーゆー意味ですか。と思ったら


でも、いいわ。
と、何やら手打ちして、
差額返金してくれた!


売り場側の貼り間違い?
おばちゃんも、ザックリだな!

いや、しかし。
いつも買うエビなんだが。。
値段も、14くらいだったはず。
こんなべらぼうに高かったことは
なかったんだが、、

モヤモヤもやもや


以前、2袋で7ドルのチョコ買ったら
10ドルになってて、
これも試しに文句?言ってみた。

どうやら、、 
その値引きは終わっていたが
値札は付いたまま、だったのかもしれない。


またあるときも、
何だったか忘れたが、
商品について
確か値段このくらいって書いてた、
と言ったら。


調べもせずに、その場で
手入力で私の言い値にしてくれたウインクキラキラ


面倒だったんだろな・・・。

個人の裁量で、
勝手に値引きされるアメリカ🇺🇸



主張しないと、損するだけだわ〜。
目を光らせてないと。