ご来場いただいた皆さま、応援してくださった皆さま。
本当にありがとうございました!

『雫絵の切り取り方』
『それでも雨は降る』
この三つのお話のうち、『あの夏のはなし』に出演いたしました。

お客さまの目を奪うこともあった、ツヤツヤの「うちの畑のトマト」を持って記念に撮りました!笑
ファンタジー要素のある作品の中で、リアルな役割を担っていたともいえる洋子さん。
笑って。
食べて。
喋って。
腹を立てて。
また笑って…。
そうやって、毎日、毎回を、舞台の上で生きるのは本当に楽しかった!
お客さまにも洋子のエネルギーが伝わっていたようで、「パワーをもらえました」と言っていただけたりして。
それがまた嬉しかったです![]()
ハッピー◯ーンとか◯レーせんとかカントリー◯アムとかも候補にありましたが、これが一番量も厚さも音も良くて、毎度美味しかった(これ大事!)。
あ。
あとね。
稽古時の秘蔵写真をひとつ。
真面目に稽古をしているのに、みんながくすくすニヤニヤするから何かと思ったら。
『あの夏』チームで連写。
楽しそう。
いや、楽しかったの!
みんな自然な笑顔!!
今回、3つのチームは、劇中でなくともわちゃわちゃとした仲良しの空気感が出ていたように思います。
同期、ズッ友(同級生)、そして家族。
近しいひとたちに、背中を押されたり、嫉妬したり、励まされたり、きっかけをもらえたりする。
でも、ちゃんと繋がったひとつの世界で。
雨が、全てを優しく包んでくれるような。
雨が、またふと思い出させてくれるような。
『それでも雨は降る、これからも雨は降る』
そう、これからも。
そっと心に寄り添ってくれる、優しい作品だと思います…![]()










