東京見聞録…その2
つづき☆
やっとの思いでチェックインの手続きをしまして
確認。
『セミダブルでよろしかったですね?』
ちょ…待っ…
何が悲しくて女二人セミダブルでしっとり朝を迎えねばならんのじゃ!
何かの間違いだ!
と言わんばかりの鋭い目つきで言ってやりましたよ。
『いや…あれ?ツインじゃなかったですか?』
動揺するそぶりさえ見せずホテルマンはこう答えた。
『いえ。セミダブルのお部屋ですが。』
まるで間違っているのは私かのようだ。
しかし負けていられないと私は切り返す
『…ツインにしても らう事って出来ますか?』
するとホテルマンは少しばかり焦りだし
『えぇっと。それですと…料金の方が変わってしまうんですが。…では、こちらのお部屋になります。』
…早っ!
内心思いながら『勝った』と小さくガッツポーズ(何故?)
よくよく確認したら
私が間違って『セミダブル』で予約していた事が発覚。
罪のないホテルマン相手にごねる大人気ない24歳初日の私…
なんか…ホントすみませんm(_ _)m
まだまだつづく…
やっとの思いでチェックインの手続きをしまして
確認。
『セミダブルでよろしかったですね?』
ちょ…待っ…
何が悲しくて女二人セミダブルでしっとり朝を迎えねばならんのじゃ!
何かの間違いだ!
と言わんばかりの鋭い目つきで言ってやりましたよ。
『いや…あれ?ツインじゃなかったですか?』
動揺するそぶりさえ見せずホテルマンはこう答えた。
『いえ。セミダブルのお部屋ですが。』
まるで間違っているのは私かのようだ。
しかし負けていられないと私は切り返す
『…ツインにしても らう事って出来ますか?』
するとホテルマンは少しばかり焦りだし
『えぇっと。それですと…料金の方が変わってしまうんですが。…では、こちらのお部屋になります。』
…早っ!
内心思いながら『勝った』と小さくガッツポーズ(何故?)
よくよく確認したら
私が間違って『セミダブル』で予約していた事が発覚。
罪のないホテルマン相手にごねる大人気ない24歳初日の私…
なんか…ホントすみませんm(_ _)m
まだまだつづく…