田舎暮らしで困ること。
インターネットのおかげで、田舎暮らしで、不便と感じることは少なくなったと思っているんだけど、やっぱり、ちょっとしたことが、「不便」と感じる。それは、「本屋が無い。」書籍自体の存在が分れば、アマゾンだったり通販でかえるんだけど、本の存在自体を知らないと、発注もかけられないわけで。先日、たまたま、本屋で、時間潰していて、面白い本をみつけた。それは、「生まれた日」占い―誕生日の数字に運命を知る“カギ”がある! (王様文庫)まあ、要は、人類を6グループと31通りに分類したもの。出版社/著者からの内容紹介◎1,10,19,28日生まれは、みんなの中心「リーダー」タイプ◎2,11,20,29日生まれは、陰でそっと支える「サポーター」タイプ◎3,12,21,30日生まれは、無邪気で好奇心旺盛!「子ども」タイプ◎4,13,22,31日生まれは、真面目で、信頼度バツグン!の「いい人」タイプ◎5,14,23日生まれは、行動力ナンバー1!の「自由人」タイプ◎6,15,24日生まれは、みんなの味方!頼もしい「先生」タイプ◎7,16,25日生まれは、スタイルにこだわりあり"の「職人」タイプ◎8,17,26日生まれは、常にチャレンジ!熱血「ファイター」タイプ◎9,18,27日生まれは、クールに場をとりまとめる「賢者」タイプ50万人以上が「コワいほど当たる!」と大絶賛!生まれた「日にち」だけで、性格、恋愛・結婚、仕事、相性、注意点、前世まですべてわかる!占いを信じる方ではないけど、自分の誕生日を見ると、やっぱり当たってると思うわけで。占い関連の本って、なぜ、みんなが、好きかっていうと、昔、松任谷由実がラジオで言っていたんだけど、「占いには、必ずそこに「自分」がいるから。」って。どんな本であれ、手にとって見れる状態がないと、やっぱり存在自体を知らないわけで。そんな、田舎暮らしの話し。