お客であろうとぶつかる時はぶつからないといけない。

こちらに筋が通っていて、お客に筋が通っていない場合だ。

単なる御用聞きはビジネスではない。人間関係をベースとしてぶつかる時にはぶつかる時は大事だ。

甘えたビジネスはお互いの為にならない。