何週間か前にバイト先の生徒クンの必死のお願いに負けてしまったSatoは、ある日短歌を作らされる羽目に………………f^_^;
すみませんが…Sato……………典型的な理系なもんで、文系の人のような発想力もなければ、表現力もありません( ̄▽ ̄;)
それを知ってか知らずか、生徒クンは無謀にもSatoに短歌を作ってと言ってきはりました(´Д`)
最初はさすがにSatoは『先生、そういうセンスないから無理やと思う…(-.-;)』って言ったんですが、『お願いッ(:_;)☆先生やったら大丈夫やから♪』って根拠のないコメントを彼は返してきました(┬┬_┬┬)
……………で、結局いくつか頭をシワシワにギューって絞りに絞っていくつか考えましたよ(-_-#)
恋愛系や花嫁さんの気持ちなど…………
その中でSatoが好きな人の事を思い浮かべながら、考えたものが一つ………♪♪♪
これは、何を作っても褒めてた生徒クンも、特に褒めてくれましたね☆★☆
Satoからしてみれば、モデルがいてくれてたから、1番スッと作れたし、なんと言うか…単純過ぎて『誰でも作れるやん(-.-;)』レベルやと思うんですが…
ちなみに恥を承知で、いつもこんなblogを読んでくださっているみなさんにだけ、発表させていただこうかなと思いマス(∪o∪)。。。
その短歌を考える前日くらいに、好きな人を見た時のSatoのめちゃめちゃ素直な気持ちですφ(.. )
不思議だな
君の笑顔を見るだけで
心の雲が晴れていくんだ
デス(>_<)
本当に子供みたいなものをお見せしてしまってすみませんm(__)m
その日、Satoは少し落ち込み気味だったんですが、好きな人がお友達とかと楽しそうに笑ってる姿を見かけて、それを見たらモヤモヤしてた気持ちがスーって消えていったんですo(^-^o)(o^-^)o
やっぱり恋愛パワーはすごいですよね(^O^)/
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