相撲協会の理事会の報告をちょっと見ました。理事長代行は内部から出したり、親方衆からはいろいろ改革に対し不満が出ているとか…。
はっきり言って、この協会はつくづく甘いんだなって思います。
なんだかんだ言って、ごねている子供みたいです。
悪いことをしたなら、きちっと責任を取る。仲間内でなぁなぁで済ませよう、そのうち忘れられるさとか考えているんじゃないの?って勘ぐってしまいます。
みんなが納得出来る中身でなければ、NHKも、放送見送りぐらいのお灸をすえたほうがいいと思いますよ。
さて、今日はラジオNIKKEI賞。昔は日本短波賞だったよなぁとかいってると、年がばれますね。
かつては残念ダービーとか言われてもいましたが、最近は秋への飛躍を目指す馬が終結しています。最近の5年間でも、ソングオブウインドやスクリーンヒーローなどの名前があります。ただ、どちらも2着だったけどね。
そんなわけで、秋に向かっての馬から行きたいと思います。
◎クォークスター
春のきさらぎ賞では大敗しましたが、その後着実に力を付けてきています。55㎏はちょっと見込まれたかな?って思いますが、直線大外を突っ込んできて欲しいです。
○トゥザグローリー
実績はこの中で文句なしで1番。血統もいいし、56㎏は恵まれましたね。ただ、脚質から小回りはどうかな?東京みたいに広々としたコースが似合うと思います。
▲レト
重賞レースでもまれてきた経験が生きそうです。前々走くらい走れば、突き抜けてくるかも。一発が怖い馬です。
△アロマカフェ
青葉賞は健闘しました。少し渋った馬場も味方しそうです。
△ドリームカトラス
53㎏は魅力です。デュランダル産駒ですから、距離に一抹の不安がありますが、小回りなら大丈夫でしょう。
買い目は三連単1着流しのマルチで!
1着 ⑧ - 2・3着 ①⑨⑭⑮
以上36点勝負!!!!!
最近、△に推した馬が頭に来るんだよね。
そして◎が4・5着に…。
今日も嫌な予感…(^_^;)