宝塚記念までまだ間があるから、今日もひとりごと。
昨日の話しのついでで、私が札幌で、面白かったと思った店のお話です。
初めて訪れたのは3年前の冬だったかな?すすきのの新宿通りにある店です。
店の名前は「華菜娘」
何気なく入ったら、女の子のコスチュームがすごい!上はキャミソでもちろんヘソ出し。下は超ミニっていうか見えてるよ!こんな若い子がたくさんいました。
しかし、ここは居酒屋なのです。
それなのに、女の子がお客の椅子の横やテーブルの横についてくれて、話しが出来る。不思議なことにドリンクもある。まるでキャバクラだよね。
色々話しを聞くと、みんな若いわけだ、半分以上がリアル高校生でした。だから10時になると女の子が極端に少なくなってしまいます。
普通の居酒屋と比べて若干割高でしたが、それを凌駕する楽しさでした。
しかし、一度手入れが入り、しばしのお休みの後復活しましたが、高校生はいなくなってしまいました。
それでも少しコスチュームがかわりましたが、前と同じように若い子中心で、同じような接客だったので、長く通ったものでした。
その後、店は「はなこ」と名を変え、女の子の格好は同じでも、ただ注文を聞いたり、料理を運ぶだけになって、昔の楽しさは影形もなくなってしまいました。
今もこの店はありますが、もう2年ちかくこの店には行ってません。今は変わったかなぁ…。