一人になりたかったので、ホテルの近くまで戻り、路地裏にある食堂で魚の炒飯。


路地裏といっても一番の繁華街の裏だからきれい。


日本語はもちろん英語も通じないので、秋田弁とボディランゲージで、ものすごくプリミティブなコミュニケーションを楽しむ。