シアタークリエにて『マホロバ』を見てきました!
村井良大さん主演ですね!
殺陣の迫力がすごかったです!
ただまぁ…物語の内容が正直…うーんって感じでした。
休憩含めて約3時間のお芝居だったけどなんかもっと省いてもいい部分があった気がする。
でも前半でお姉ちゃん死んじゃうのかよっ!とも思いましたけど。
なんか終わり方も微妙と言うか「えっ、こんな終わり方なんだ(゜ロ゜)」
っていう感じでした。
まぁ個人的な感想なので不快に思われたらごめんなさい。
今回の『マホロバ』は30-DELUXさんの企画なので物販で鈴木拡樹さんが出演している
『ファミリア』のDVDが売っていたので購入しました!
まだ見ていませんが見るのが楽しみですヽ(*´∀`)ノ
青山円形劇場で少年社中の
『ネバーランド』を見てきました!
いやぁ…号泣してしまいました。隣の人もドン引きするレベルの号泣でした笑
この作品の元になっているのは【ピーターパン】
簡単に言ってしまうとピーターパンやネバーランドに住む人々がフック船長の手によって大人になってしまってウェンディ助けて!っていうお話。
大人ってなんだろう?
なんで子供のままじゃダメなんだろう?
覚悟って何?
色々なことを考えさせられる作品でした。
見る前まではパンフレットも何も購入するつもりはなかったんですが
初演のDVDとパンフレットを購入しちゃいました!
キャストの方々もみんな役にハマっていて素晴らしかったです。
中でもやっぱりフック船長役の唐橋充さんはやっぱり存在感がすごい!
ピーターパンの影役の椎名鯛造さんも体のキレが半端なかったです。
最遊記歌劇伝も見たからかあのお二方が絡んでるとなんか嬉しくなっちゃいますね。
初演のDVDも購入しましたがたぶん今作のDVDも発売したら購入すると思います。
そういえば少年社中さんの前回の公演の『贋作・好色一代男』のDVDはまだかな…。
『ネバーランド』を見てきました!
いやぁ…号泣してしまいました。隣の人もドン引きするレベルの号泣でした笑
この作品の元になっているのは【ピーターパン】
簡単に言ってしまうとピーターパンやネバーランドに住む人々がフック船長の手によって大人になってしまってウェンディ助けて!っていうお話。
大人ってなんだろう?
なんで子供のままじゃダメなんだろう?
覚悟って何?
色々なことを考えさせられる作品でした。
見る前まではパンフレットも何も購入するつもりはなかったんですが
初演のDVDとパンフレットを購入しちゃいました!
キャストの方々もみんな役にハマっていて素晴らしかったです。
中でもやっぱりフック船長役の唐橋充さんはやっぱり存在感がすごい!
ピーターパンの影役の椎名鯛造さんも体のキレが半端なかったです。
最遊記歌劇伝も見たからかあのお二方が絡んでるとなんか嬉しくなっちゃいますね。
初演のDVDも購入しましたがたぶん今作のDVDも発売したら購入すると思います。
そういえば少年社中さんの前回の公演の『贋作・好色一代男』のDVDはまだかな…。
紀伊國屋サザンシアターで
極上文學『ドグラ・マグラ』を見てきました。
普段はモヨ子役の植田圭輔さんが唯一青年I役を演じられる回でした。
カーテンコールで話されてましたが昨日植田さんはなかなか眠れなかったそうで…。
大変だったんだろうなぁとしみじみ思ってしまいました。
極上文學シリーズ恒例の赤眞コーナーはやっぱり面白かったです!
あのコーナーで張り詰めていた空気が一旦緩んで、良い雰囲気になるんですよね(笑)
あの場面ではキャストの皆さんがたぶん素の状態で舞台上に立っているから
そんな状態を見られるのもまた楽しかったです。
『ドグラ・マグラ』はまだ原作を全部読み終えていないので正直話をあまり
理解出来ていない部分もあり、しかも今回はウロボロス構成ということで起承転結が
バラバラだったりして「どんな話だったの?」って聞かれたらちゃんと説明出来る自 信が
ないけど『ドグラ・マグラ』の雰囲気はちゃんと伝わったし楽しめたと思います。
極上文學『ドグラ・マグラ』を見てきました。
普段はモヨ子役の植田圭輔さんが唯一青年I役を演じられる回でした。
カーテンコールで話されてましたが昨日植田さんはなかなか眠れなかったそうで…。
大変だったんだろうなぁとしみじみ思ってしまいました。
極上文學シリーズ恒例の赤眞コーナーはやっぱり面白かったです!
あのコーナーで張り詰めていた空気が一旦緩んで、良い雰囲気になるんですよね(笑)
あの場面ではキャストの皆さんがたぶん素の状態で舞台上に立っているから
そんな状態を見られるのもまた楽しかったです。
『ドグラ・マグラ』はまだ原作を全部読み終えていないので正直話をあまり
理解出来ていない部分もあり、しかも今回はウロボロス構成ということで起承転結が
バラバラだったりして「どんな話だったの?」って聞かれたらちゃんと説明出来る自 信が
ないけど『ドグラ・マグラ』の雰囲気はちゃんと伝わったし楽しめたと思います。
