産後のママが集う場所
























赤ちゃんと愛を育むベビーダンス
インストラクター さとうかおりです
先日のベビーダンス教室も沢山の方にご参加いただき、ありがとうございました
赤ちゃん期特有腕のしぎれ
はらぺこ青虫にそっくりで可愛すぎるのです
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次回の潮騒ベビーダンス教室「リラクベビー」は
4月17日(火)10時~13時
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先日、朝日こども新聞で見つけたコラム、
私がベビーダンスで目的としている事に通じるのでご紹介させてください
子育ては3歳までが特に大事!と言われる理由
赤ちゃんが生まれてから最初に口にするものは母乳です。
この母乳を与える際に分泌されるホルモン「オキシトシン」が母子に良い影響を与えることがわかってきました。
これによって、母親はわが子を無条件で愛することができるようになり、母性本能を強めます。
(中略)オキシトシンは肌が触れ合うスキンシップでも分泌されます。
見つめ合ったり、抱き合ったり、スキンシップの時間をできるだけ増やすことで親子のつながりが刷り込まれます。
またオキシトシンがたくさん分泌されることで愛情が育まれ、信頼する気持ちがお互い強まると言われています。
愛情をたっぷり注がれた子供は愛情あふれる豊かな人間性を持ち、周りの人からも愛されようになるでしょう。
スキンシップの重要性
たとえば「だっこ」。
子供と密接したコミュニーケーションがとれることで、子供は自分を受け入れられ大切にされていると感じられ、情緒を安定させると言われています。
確かに、今でも私は幼い頃「だっこ」されると安心したことを覚えています。
母になった私は子供に対して愛情をたくさん注いであげているのだろうか。「忙しい」を理由に子育てを疎かにしていないだろうか。(反省)
大切なのは、「幼少期どれだけ親密なスキンシップがとれたか」です。これがその後の子供の成長に大きく左右するそうです。
親子のスキンシップ「抱っこ」を、もっと楽しくするために「ベビーダンス」始めてみませんか?
抱っこ出来るのは、お子さんが赤ちゃんである今、この時期だけです







