ノートルダム大聖堂の今 | 佐藤かほりブログ「かほりの香り」

ノートルダム大聖堂の今

2019年4月15日夜、
フランス・パリ市内にある
ノートルダム大聖堂で火災が発生しました。



翌日16日には火が消し止められたものの、
古い建造物で倒壊の危険があるということから大規模な放水を行うことができず、鎮火までに木材が使われていた屋根部分の消失や尖塔部分の倒壊など、建物は大きな被害を受けました。



この大聖堂が着工されたのは1163年で、約100年にわたって工事が続き、850年以上の歴史を持つパリの歴史を象徴する文化遺産です。





修復工事の完了目標を5年以内に設定。
なぜならば、2024年に開催されるパリ五輪に間に合わせるようです。












































完成したらまた見に来ようと思いますニコニコ




🇫🇷パリより🇫🇷


オシマイ1



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