映画鑑賞
ダイバージェントを観に行ってきました。
これは、
全米で大ヒットし
2100万部を売り上げている
ベロニカ・ロスのヤングアダルト小説シリーズを、
「ファミリー・ツリー」のシャイリーン・ウッドリー主演で映画化したもの。
(ファミリー・ツリーではジョージ・クルーニーの娘役を演じた。
この映画も面白かったなー)
さて、ダイバージェントですが、
全人類が16歳になると強制的に5つの共同体(ファクション)に振り分けられる
しかし、少女ベアトリスは
どのファクションにも該当しない
「異端者(ダイバージェント)」であると判定される。
異端者は、その存在自体が知られてはならず、
政府の抹殺対象でもあり
何者かによる異端者暗殺計画が動き出すはなし。
スリルあり、アクションあり、ラブストーリーと
色々な感情が湧き上がった。
勇敢な少女の姿に
強く印象に残りました


