東北地方太平洋沖地震について
被災された方々やお亡くなりになられた方々、その関係各位の方々に、
心からお見舞いとお悔み、ご冥福をお祈りしたいと思います。
日に日に、テレビを通じて被災地から本当に必要としているものが明確となり、
我々は、なにかをすることと、なにかを我慢することで
被災者が少しでも助かるなら
私もその輪の中に入ることにしました。
街では食料やガソリン、日常用品が品薄または品切れの状態となっているが、
適切・確実な情報収集・把握に努め、
冷静か つ適正な行動をしたい。
佐藤かほり