ホルター心電図検査
25年間続けてきた水泳を1ヵ月前に引退し、
その後、
身体を動かすことはしていませんでした。
そう、
のんびり・・・・いや、怠けていたのです
。
長期間、激しい運動をし、その後ピタリと運動をしなくなった場合、それは身体にとって、とても危険なことで、
場合によっては、「突然死」「心筋梗塞」「不整脈」などの症状が現れます。
私は、パッタリと運動を辞め、その後、ボストンに行っていたので
環境の変化で緊張とストレスなどがプラスし、
重度の不整脈になっていました。
危険を感じたので、健康の為に1時間歩き、脈を上げることで
不整脈はなくなり(危険を感じる前に運動しなさい
)、
現在は稀に現れる程になり、ホッとしています
。
そして、私が通っている大学院で24時間の間に脈が飛ぶか確認の為に
今日は心電図を着けています
日常生活に支障はなく、好きなことして平気です

このように不整脈について自分自身が体験できたことは
とても良い勉強だった![]()
ってこれからは身体のこと考えないとね

反省・・・・


