神楽師加藤俊彦の今度こそ続けるブログ。

神楽師加藤俊彦の今度こそ続けるブログ。

皆様とブログを通じても、楽しく過ごして行きたいと思います。
今後とも応援宜しくお願い致します。

真面目な投稿はこちらを御覧ください。
加藤俊彦Facebookページ

ページにいいねもお願いします
加藤俊彦Facebookページ
おとぎ


震災で船を無くした漁師は、

 

約7000万の借金をしてもう一度船を買うかびっくり

 

この仕事を辞めるしか無い。えーん

 

3世代続けないと7000万の元はとれないらしい。ガーン

 

「息子はやらないって言うからショボーン」と涙ながらに言う方の横で

 

心を痛めていると、記録係がこの墓場の写真を撮る。あせる


「こう言うのはやめなさいビックリマーク」と言った自分を叱りたい。パンチ!

「こう言う写真が大事だった。」波


#記録

あなたのクレジットカードが違法で使われています。この電話で解決しないと口座が凍結しますガーン

 

そんな民事事件に警察が入ってくれたらラッキーなだけだ!!

と瞬時に気づかなかったことが玉に瑕絶望

「人を騙しちゃいけない。」「人は化かさなきゃいけない。」


狸や狐は「人を化かす」縁起物音符
化かされて化ける。「あいつ化けたね恋の矢は褒め言葉。
あたしゃいつになったら化けるんだろうか、

その前にお化けになってしまうかもガーン

写真はいつかの狸と狐

#化ける #化けた #騙す #詐欺 #クレジットカード #横浜芸者 #里神楽神代神楽研究会  #杉田梅まつり

令和7年7月7日。

 

777で婚姻届を出す人がたくさんいたとか、いないとかドキドキ恋の矢ラブラブ

 


2年振りに投稿しようと思ったら

Instagramやアメブロの仕様が変わっていて投稿の仕方すらわからないハートブレイク


いつかの旅館松島。

七夕の日、彦星が天の川を越えられないのをみていた

たくさんの鵲が羽を広げて天の川に橋をかけた。

というのが七夕の伝説。

鵲は日本にはいなくて、豊臣秀吉が朝鮮出兵の際に持ち帰ったとか、

その前からいたとか、いないとか。


何れにしてもアタシは見たことがない鳥だけど、

昨日結婚したたくさんの人たちの恋の架け橋になった

鵲に肖って、久しぶりの投稿を。


#鵲 #カササギ #横浜芸者 #里神楽 #七夕 #777 #婚姻届

2023.9/1は震災から100年の日びっくり

横浜芸者が伝え続けている復興小唄〜濱自慢〜音符

 

それ以前に兵隊を揶揄った野毛山節ブルー音符

 

外国人を怖がった赤い靴音符

 

日本人を怖がった青い目の人形ブルー音符

 

杉田界隈を盛り上げた美空ひばりさんの名曲メドレー音符

 

最後は横浜が生んだ名曲、横浜横浜ホンキートンクブルースを清水一徹先生が邦楽アレンジブルー音符

 

当日サプライズで選曲を替えてきた和かの横浜ベイスターズ応援歌音符

 

 

そして今回は良く歌い上げた美かに大きな拍手が上がった日。
#㐂八褒めないと拗ねるかも #横浜芸者 #里神楽 #杉田劇場 

 

ちなみに開演時間に準備が出来てないから適当に何か喋ってって言われても、

 

幕前に出て話してたら、戻ったら長すぎるって言われたえーんガーン

 

水谷八重子特別大賞を子どもがもらって、

それを理由に「お見送りしないとだめでしょ口笛」なんて、

 

遊園地のSLに乗りたいお父さん的な感じ爆  笑 

 

で真っ先に

 

「この子の父親です!!!!

と野暮なご挨拶。

 

更に 総合1位で #文部科学大臣賞 まで受賞目がハート

 

 #甘茶でかっぽれ お釈迦様に甘茶をかけるのは、

お釈迦さまの誕生を知って喜んだ龍が甘露の雨を降り注いだ伝説からだとか。

 

横浜では開港後外国人が「アンマチャデカプリオーレ」と乾杯してるのをみて

お座敷で「甘茶でかっぽれ」と踊ったら大受けしたとか、様々な言われがある。


#一般社団法人日本伝統文化の会

身近にある日本のおめでたい物を全部盛り込んでみた爆  笑

 

 

狐や芸者は人を化かす!?

 

 

ばかされて「あいつ最近化けたよね」と出世していく言葉の表現はどことなく洒落ている。!!
 

※呉々も「騙す」と言わないように。

 

神楽の方からは七福神を出して。最後の集合写真をとったら

ただごちゃごちゃになってしまった。笑

 


 

 

#吉野の桜杉田の梅 と言われた戦前の観光名所で復活した杉田梅祭りは2年目。

#杉田梅 #横浜芸者 #里神楽

 

今年初投稿になってしまいました。今度こそ続けるブログなんてタイトルでいいのかどうかショボーン

 

いつの間にかインスタとの連携もできなくなってしまったようでガーン

 

子どもが小学生になる前にと掃除をしていたら釘で打ってある祖父の木箱を見つけて勝手に開けてしまったびっくりマーク

 

出てきたのは皇紀2600年(1940年•昭和15年)の祖父の鉛筆日記と、この女の人との文通している手紙。流石に手紙には手をつけなかったけれど、なんとなくパラパラと日記を見ていて強烈に目に止まったページ びっくり

 

命懸けのデートを、17,18歳くらいのこの頃の学生はみんなしていたのだろうか。平和な時代に生きていられるのは、戦争に行った祖父たちのおかげなんだと深く感謝が込み上げて、(久しぶりに)仏壇に手を合わせた

 

10月4日
上天気だったので朝から空襲があった。何度も何度もサイレンが鳴った。
6時に関根と約束して横浜駅で会う。 西の橋で静香さんと会って暗い夜の河ふちを歩く。横浜公園前の河辺の芝生に腰を下ろして楽しい一時を過ごした。丁度空襲中だったので、どうなることかと心配したが案外なんでもなかった。飛行機来襲に今まで暗かった夜空に照明灯の如く、投下された爆弾はいやが上にも我等は照らし出され身の置き所を失った。