先日ですが、墓参に行ってきました。実家のサルスベリが背丈の2倍以上の高さになっていた。... この投稿をInstagramで見る 先日ですが、墓参に行ってきました。 実家のサルスベリが背丈の2倍以上の高さになっていた。 墓所に向かう途中の、命懸けの石段には、相変わらず欠けた箇所が多く苔も。この石段を登るたびに、お盆やお彼岸前に家族総出で掃除に来た時のことをいつも思い出します。 その後、秩父銘仙館に。二胡の弦に絹を使っていた時期もあるので、お蚕の標本に「ありがとうございます」と、つい言ってしまいました。 晴天に恵まれ、良い気分転換になりました(^ ^) 佐藤和江 さとうかずえ Sato kazue(@kazue_sato.412)がシェアした投稿 - 2020年Aug月8日pm11時42分PDT