家賃滞納の理由(言い訳?)は様々、
たまにオモロイのがあります。

昨日は。。。。

「すいません、家賃遅れそうなんです!」

「わかりました。いつ頃の入金になりますか?」
と聞き返したのに、

「今回は暖房費がかかって・・・・」
「おふとんを新しくしたんですが・・・」
「いつになるか?わからないんです!」

お前は寒くなったら、家賃が払えなくなるんかい!
暖かくなるまで待てとと言うんかい!

理不尽すぎて、笑うしかないわ!

今日は納税期限。先週末に既に支払いは終わっている。

税金から直接交付をほとんど受けたこともないし、

病院なんか全く行かないのに、

保険料は上がり続けて、

あげくインフルエンザの注射代に保険適用はない。

そんな中でも、「生活保護だの、年金生活だの」と言って、

堂々と税金を使いにやってくる。

一生懸命、頭を下げて両手を開いて戴いた大切なお金は、

元々税金であることが、ココ最近、多い。

自分が社会に出て、他人のために働き、その報酬を得て、

また、働いてくれた誰かのために渡す。

こんな素敵な流れはないものか?(少ないな)

だから、僕はある日決めたんだ。

「お前ら、全部喰ってやる」って。。。。

僕が道頓堀を去って、約10年が経ちました。

それまでは、道頓堀がホームグランドで、

若き日の「食う・寝る・遊ぶ」が全て、ここにあった。

そんなノスタルジアもあって、

この街に1つだけお任せしていた店舗があって、

そのお店が閉店すると言うことで片付けに行ってきました。

マスターは僕と同い年で、通算10年もお店を経営して、

実家に帰るそうで、本当にお疲れ様でしたと言いたい。

店の掃除をして、家具を運んで、店がスッキリすると、

何かもの寂しく、そして、自分がしていた頃の記憶が

ココロを揺らせる。

でも、この物件は、もう処分するつもりだ。
(フワッとやってみようかなと思ったけどね)

僕の本拠地は、今は別にあるし、その仕事が好きで、

充実した毎日を送れている。

素敵な思い出たちは、ココロにしまい込んで、

さぁ、遥かなる新世界でテッペン目指してやる!!