大きな看板が外れてかけている。

下には通行人がいる。

 

まずは警察に連絡。

前面道路を規制してください。

ガードマンを立ててください。

道路使用許可を申請してください。

 

最後は消防署だった。

消防隊員が20名ほどで、

撤去してくれました。

本当にすごい人たちだ。。。

 

消防が作業している間、警察官は僕に

落下した場合の法律や賠償をネチネチ。。。

つまらない講釈なら散々勉強してきた。

僕の学歴をなめるな。

 

本当のプライドとは、

他者に求めるものではなく、

自分に突きつける崇高な理念だ。

 

消防も僕も黙々と自分のありたい姿に進む。

誰かに行動や要求を向けるようでは二流。

 

看板が外れた。

消防隊員にも通行人にもケガ人はなかった。

これで任務完了。

ねずみを排除している市内七番城。

 

侵入口を塞ぐおばけ

齧られてた電線・配管を修繕

押入の背板を入替。レンチ

 

それでも、足音がするらしいあし

 

役所は「食べ物がなければいなくなります」チーズ

近くの不動産屋は「古い家ならどこにでもおる」笑い泣き

 

今度は、薬剤を置くクローバー

 

これがあかんかったら、解約かもね。

ってか、

これって、建物ではなく、生活の問題だよね?

 

できる限り、家を直したが、

もうねずみと直接話してくれないかな電話

昨日の朝、我が城が攻撃を受けましたえーん

 

 

ヒョウ(雹)がエメラルドスプラッシュしてきました雷

花京院典明でもケンシロウの兄でもありません。馬

 

ここは、火災保険でカバーできるはず。

ブラックアイランドさん(保険屋)起動!ニヤリ

ヒビや割れの経年劣化で直すよりマシかぁ。。。

 

と思いつつも、やはり借主さんがいてくれてよかった。

誰かが住んでてくれるから、早急に直せるもんね!?

 

古い城だが、末永く使ってほしいビックリマーク