==== BEST3 ====
・『君と宇宙を歩くために(1)』泥ノ田犬彦
・『ヒズ・リトル・アンバー』ナツメカズキ
・『手のひらねこ1』鷹野久
《これもよかった》
・『マチキネマ』サメマチオ
・『野狐禅』蛇龍どくろ
・『GOOD BOY中毒』ともち
・『フールナイト(7)』安田佳澄
・『エンドランド』まりぱか
・『ゴミ屋敷の鎌倉さん』あるくジョー
(見やすさ優先のため、敬称を略してますすみません)
読了:68冊 (「いろいろつれづれ」~「ごめんねジェラシー」)
書籍代 :9250円
ひーえー、もう師走ですか…やっばい。
今月はなんといってもこの作品。
Xで第一話の広告を半年前に見たときから、ずっと発売を待っていました。
この第一話が本当に素晴らしい。
物語はもちろん、絵も綺麗。無茶苦茶いいです。すごく透明感があって爽やか。そして抉られる。
今だけ試し読み増量中↓……超オススメです
ナツメカズキ先生にハマった月でもありました。
「ヒズ・リトル・アンバー」、最高でした。
絵が本当に綺麗でカッコいい。超人気作品も納得の作品でした。
↑にハマって、こちらのスピン元「MODS」「NIGHTS BEFORE NIGHT」とついでに「バイ・マイ・サイド」も…先生の作品一気読み。かっこよかった
「手のひらねこ」は手のひらサイズの猫の妖精の話。
すっっっっごく可愛いです。
ふわふわの、ちっこい、白い子猫の妖精が手のひらに乗るんです。
もうそれだけでたまんないのに、要所で猫あるあるをぶっ込んで来る。それが身悶えするほど可愛い。
猫好きの人だったら文句なくオススメ。
ファンタジー好きで、優しい作品を探している方にもオススメです
そういえばこちらもよかった
不思議な猫と一緒に過ごす、ドイツの暮らし。
絵がすごく可愛いかった。
ドイツのいろんな話も読めて、ほのぼのドイツで暮らしている気持ちになれます
11月はラインのスタンプ作りもちょっとハマりました(笑)
やー、ラインのスタンプって自分で作れるんですね!←今更
今まで「こういうのほしい…」ってずっと探していたんですが、自分で作れることがわかって、使いたいスタンプを色々作ってました
そして完成したのがこちらです

黒背景に対応させるの、難しい。。







