==== BEST3 ====
・『金持ち君と貧乏君』秀良子
・『モンスターアンドゴースト 1』ヒメミコ
・『ゴーグル』豊田徹也
《これもよかった》
・『インハンド』朱戸アオ
・『はじめて、はじめました。』暮田マキネ
・『ロストワールドエンドロール:ビアンシャンテ』久松エイト
・『テッペンカケタカ』石原理
・『ススム×ミノル』もちの米
(見やすさ優先のため、敬称を略してますすみません)
読了: 78冊 (「OHMYGOD 1」~「ススム×ミノル」)
書籍代 :8680円
あら。。いつの間にか9月になってる…?(;^ω^)
『金持ち君と貧乏君』は見事でした。
なんというか、唯一無二の空気感。秀良子先生しか描けない世界…最高でした
『モンスターアンドゴースト』はこの画力でデビュー作って、最近の新人作家さんてヤバいわね…と思った作品。絵も物語もすっごいクオリティ。滅茶苦茶面白いです。物語の流れも、コマ割りも上手い。
1巻、すごいいいところで終わってる。早く続きが読みたい…
『ゴーグル』は短編集。
静かで美しくて、こちらもすっごくよかった。短編ひとつひとつが心に染みる。
豊田先生の「アンダーカレント」が2023年10月に実写映画化。ちょっと観てみたいかも。
『インハンド』もベスト3に入れたかったけど入れられなかった作品。
医療系SFで、滅茶苦茶面白かった。コミックでここまで本格的なSF、あまり見たことないかも。
キャラが立っててすごく面白いなぁと思っていたら、こちらはとっくにドラマ化されていたのね。知らなかった。紐倉が山下智久…?ファー!!

というわけで、今月のアボカドです。
こんな画像ですみません。
土に植え替えました。
植え替えた途端、成長が止まりました。
その姿、石のごとく。
…これ、このあと何か変化があるの……?
買い物の帰り道。
川沿いのこの道、好き

