仕事が終わってから
意外なところから
本当に信じられなくて
衝撃的な事を聞いた。
一気に仕事の疲れと
眠気と酔いが覚めた
あの人のやり方は
大嫌いだったけど、
でも全てがあの人の考え方で、
全てがあの人のせいじゃないコトも
何となくあの頃は気付いてた。
全ての事が今更つじつまの合う事ばかりで
なんであの頃の自分は…って
何も気付けなかった
言葉がうまく見つからないけれど、
そんな思いが募るばかり。
あたし的には、
今でも忘れられない許せない事や
受け入れられなかった事が
沢山あるんだけど
それでも、
私の夢の一歩を踏み出すまでの
本当に沢山の想いを
あの時全て受け入れてくれて
その一歩を許してくれたのは
あなたでした。
あの時に言ってくれた
「学歴とかは関係ないと
俺は思ってるからね。」
の心強い言葉があったから、
あたしは今もここまで
やって来れたんだと思うし、
あたしと同じような境遇から
その頃あたしの目標とする
立場に登りつめた人と出会って
全てはやる気次第で変わる事が
私の中で改めて希望となって
目の前で教えてくれた人でした。
本当にそういう面では
感謝してもしきれない。
一緒にいた頃は私も毛嫌いしてたから
よくわかんなかったけど、
最後少し目が潤んで
「頑張ってね」って言ってくれた事が
今更目に浮かぶ。
タマを連れて、
いつかは里帰りしに行こうとは
思っていたけれど、
中々行けなかったことが
なんてゆーのかな、、
もう会えないなんて思わなかったから。
なんか信じられなくて
涙すら出てこなかったんだけど、
本当はきっと凄く心優しい人で
でもあの頃、笑顔があまり
見れなかったような気がするのは
人一倍責任感の強い人柄と
なんてゆったら良いのかわからないけど
こんな職場にいたからなのかな、
って思ってたけど、
病気がしんどかったのもあったんだろうな
なんて色んな事書きながら
思い出してたら
少しずつ実感湧いてきて
悲しくなってきた
ごめんなさいって事が
一番に頭に浮かんできて
伝えたいんだけど、
ありがとうございました。
ボストンとお母さんと
再会出来てますか?
なんか頭がまだ整理出来てないから
文がまとまらない、
あの場所でも
本当に痛苦しい程
身体で感じた事だけど、
命って一生ものじゃない。
簡単になくなるもの、
だから生まれてこれた事は
ほんの一握りの奇跡でしかない。
だから本当に
一つ一つの命を大切にしていきたい
タマ連れて里帰りしよう
あんなだったけど、
あたしまだまだ頑張れます。
店長の分まで
守れなかった命少しでも守れるように
だから遠くから
嫌みったらしくあの笑顔で
暖かく見守ってて下さい。
なんだか涙とまんなくなってきたー
こんなblogでごめんなさい
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